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終身雇用の終焉や、少子高齢化による年金不安により、私の両親の世代までは当たり前だった「国と会社が老後の面倒を見てくれる」という期待が急速に失われつつあります。

私たちウェルスナビは、「働く世代に豊かさを」をビジョンとして掲げ、誰もが安心して利用できる次世代の金融インフラづくりを目指しています。

「長期・積立・分散」による資産運用を自動化した「WealthNavi(ウェルスナビ)」は、正式リリースから約2年4カ月で預かり資産1100億円を突破しました。本日までに15万人を超える方々から口座申込みをいただいており、そのうち9割以上が20~50代の働く世代です。

とはいえ、「次世代の金融インフラ」を築く道のりは始まったばかりです。たとえ今の約10倍、1兆円の預かり資産でも、日本の1800兆円の個人金融資産の0.05%に過ぎません。

次のマイルストーンへの事業成長を加速させるため、今回、総額40億円の資金調達を実施しました。2015年4月に創業してからの資金調達の総額は107億円となります。「働く世代に豊かさを」というビジョン実現に向け、スピード感を持ちつつ、これからも着実に歩を進めてまいります。
【個人追加投資】個人投資先の個人資産ロボアドバイザー「WealthNavi」が40億円を様々なVCや銀行から調達したというニュースに、僕も個人投資家として追加投資をしました! 千葉道場の仲間たちもステージがそれぞれに進んできまして、自分にとっての新しい取り組みとして、一部投資先の比較的大きな追加投資も実験的にやっていく第1弾となります。WealthNaviは、今年夏には預かり資産残高が1000億円を突破して、国内ロボアドバイザー系ではぶっちぎりで首位を走り始めております。一方で、日本人の現預金の総額は未だに1000兆円近くあり、投資には全く回っていません。ロボアドバイザーによる資産運用という文化を作るという目標に対して、いま、日本人の現預金の0.01%しかお預かりできてないので、まだまだ、伸び代しか感じられません!応援していきます。
日本の地域金融機関は海外進出を拒んだことにより
・融資機会のない国内で無理やり若者をアパート投資で借金漬けにする
・シニア層には収益性とコストの見合わない投信を押し売りする
・ここ3年間で120件の横領等の不祥事を起こす
など社会悪になってきており、次の景気後退期では一定のものは政府から(金融危機にならない程度に)見捨てられる可能性ありと思っています。

資産運用系のサービスの運営者の方には、目先のAUMが100億円増えたとか減ったとかよりも、地域金融機関から資金が一斉に逃避する際に日本国民のお金が減ってしまうのではなく逆に増えていくという状態になるための受け皿、インフラとして、Xデーに向けて着々と準備をしていただきたいと思っています。

クラウドクレジットは預金の受け皿になるような性質の金融商品とはまた異なりますが、「世界が地元の地域金融機関」というインフラを作ることにより、日本の地域金融機関が社会から消えるのは自然現象ではなく(他に選択肢はあったのにそれをしなかったという)経営者の責任であるということを証明します。
財務省出身の柴山CEOがリードするベンチャー。
時間のない現役世代にとって、勝手に国際分散投資をしてくれて、リバランスや税まで面倒見てくれるサービスは本来ニーズが高いはずです。

面倒なこと考える暇ないからとりあえず預金、を、面倒だからとりあえずロボアドにお任せ、に。期待してます。
WealthNaviとTHEOを併用しています。色々な費用対効果を考えたときに、ほとんど手間がかからずに積立投資ができるロボアドバイザー系は一つの選択肢だと考えました。ちゃんと考えて、自分で手間をかけて投資する人は手数料払わずに自前でやるべきっていうのはまあそうなんでしょうね。そもそもこのサービスのターゲット層はそこじゃない。
情弱向けビジネスでもいいじゃないですかー!(´・ω・`)

資産運用を勉強する時間が惜しい人にとっていい解決策かなーと🦄✨
柴山さん、おめでとうございます㊗️信頼、尊敬する経営者です!!
投資行動を自発的に起こす層にとってロボアドは不要、手数料が高いという受け止め方になるのは当然かもしれませんが、一方で相場を見る気もなく投資行動を自発的に起こしたくない層にとっては検討の余地があるのではないでしょうか。ただ、後者が全体の大勢を占めるというのは、個人的に残念な感がありますが。
SBIホールディングス株式会社(エスビーアイホールディングス、英語: SBI Holdings, Inc.)は、日本の金融持株会社である。商号のSBIは、元々ソフトバンクグループの金融関連企業として設立されたため「SoftBank Investment」の略であったが、その後同グループを離脱し「Strategic Business Innovator(戦略的な事業の革新者)」の略に変更した。 ウィキペディア
時価総額
6,950 億円

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