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全然そんなことないかな。2017年が異常なマーケットで、世界で30ヶ国以上で株価が史上最高値を更新し、適温相場のピークであっただけのこと。発射台の各資産が割高であっただけで、2018年も安定したボラティリティの低い相場で、酷い相場環境ではない。但し、どう考えても円債マーケットは酷い相場である。
いや、そんなことはないでしょう??
毎年資産を精算するわけではないですし、すべての資産を実際にドル建てで持っているわけではないですから・・・
少なくとも長期投資を基本としている人にとっては2018年は踊り場的な年とは後から振り返って思いますが、それ以上でもそれ以下でもないと思います。
⇒これは自身の実感でもあります。
ドイツ銀行からの出典のようですので、少し僻んでる???
うーん、どうだろう。
記事にあるようにあくまでドルベースでの資産。そしてドル高が進んでいるから、そもそもドルベースだと米国外資産はそうなりやすい状況。そして落ち幅とかを考えると見出しのような感覚は全くない。
実感と合わないですね。
こうしたリターンの測定は、(通貨建ての問題もありますが)発射台のタイミングでバイアスがかかってしまうことが多いので。
これほどひどいミスリードな記事もなかなか、、、
これもETFやパッシブファンド隆盛の弊害の一つ。マーケット変調の前兆。
「現時点で、89%の資産が米ドル建てで年初来下落。これはここ1世紀余りで最大の割合」マーケットが好調だったので最近の動向を見るとこの結果になるのかもしれない。日本だとどうなっているかも気になるところ。