新着Pick
358Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
なんでも時間をかけずに手に入る物(ファッション、情報、食など)が増えて来ている中、時間をかけないと確実に手に入らない健康と身体作りに最近興味深々で、取り憑かれたようにジムに行って、栄養学を勉強している。

そうなると、今までSNSなどに使っていた時間が、受動的ではなく能動的になり、従来のアプリをあまり見なくなってきた。
その代わりにトレーニングや食に対する知識を漁るようになっています。

ANYTIMEは自宅近くにあるのですが、今のところ行ってません。
都営のジムが近くにあり、ギリギリの差でそちらの方が安いので。
ただ、時間制限ないのは魅力的だし、週5回利用するとなると、ANYTIMEの方が安くなるので利用したいと思ってます。
個人の健康と社会を接続することをコンセプトとしたマーケティングキャンペーン。

> 川村氏:「FLOW health TECはポイントをコミュニケーションの道具(ツール)として捉えています。ポイントを「寄付する」「参加する」「交換する」ことで、様々なスポーツや健康をテーマとする隣接業界、サービス、地域社会を行き来し、結果として店舗と会員間のコミュニケーションの総量を上げることにつながります。このような関係値の中で、我々はフィットネス事業者の方と会員の方との間を埋める役割を提供することを目指しています」

SDGsの領域と掛け合わせたマーケティングは、トップや経営層が問題意識を持ってこそ成り立つもの。

何となく社会に良さそうなもの・・という捉え方ではうまくいかないと思う。
オフィスの目の前にできて、行こうかなぁ、と思ってたところ。
ジムには週3回は通ってますが、たしかに生活や働き方の改善が要りますね。
自分がハマるプログラムをみつければ這ってでも通うようになりますし。
エニタイムのユーザーです。雨で外で走れない日とかデスクワーク長くて運動不足を感じたらすぐに足を運びます。24時間営業って本当便利です。

なお、個人的にヘルステックとGPSゲームの関係に興味あります。ポケモンGOは、先週からアプリを起動しなくても活動量が測定でき、ヘルスケアアプリとつながるようになりました。ポケGOには、健康を意識した機能の追加を希望しているとNPでもコメントをしてきた私としては楽しみな機能。

エニタイムにはこうしたGPSゲームとの連動も考えてほしいと一人のユーザーとして思います。年配の方や家の中でゲームをやっている子供に散歩の動機を与えたポケGOですが、エニタイムで雨の日ランニングマシーンで走っていて「今日は5キロ走ったなあ・・でももし外だったら5キロ卵が孵化するのになあ」って何度思ったことか(笑

今まで建物にこもっていた人を外に出したポケGOは、ゲームユーザーの行動パターンを劇的に変えました。建物の中のマシンで人を健康にするフィットネスジムとの連携が実現すれば面白いことが起きそうな気がする。以前通っていたコナミのフィットネスジムにはゲーム性を持ったマシンが置かれていましたが(今は知りません)、GPSゲームとの連携って今までにない切り口ですよね。

この記事にあるFHTについて:どのポイント事業会社と連携するのか次第かと。運動で稼いだポイントの使用できる範囲が閉じたコミュニティでの活用や限られた店舗にとどまるのであれば意識して貯める人ってそんなにいない気がする。メジャーなポイント会社と連携してほしいなあ。
まあもちろん・・SDGs熱心ですっ!ってイメージはフランチャイズ展開や雇用面でポジティブに作用するとは思いますよ。はい。
フィットネスにもダイバーシティが必要です!
健康は資産。