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独立資本でやっていく道も十分あったし、業績的にも経営統合しなければいけないような状況でもなかったです。それでも、一歩引いてVOYAGE GROUPの未来を俯瞰してみたときに本当に独立資本でやっていくことが重要なんだろうか、と。

『360°スゴイ』という経営理念に沿って考えてベストな道を選択すべきと考えたら自然と様々な可能性をオープンに考えるようになり、今回の経営統合への繋がりました。

とは言え、成り立ちもカルチャーも全く異なる会社同士が経営統合するのは至難の技のはず。茨の道だとは思いますが、それでもそこには大きな可能性があることを信じて頑張ります!
昨日のセプテーニの件と合わせて。さて、電通が欲しいものは純粋になんだろう?と考えてしまいます。
・エンジニア
・運用人材
・SSPと在庫
・旧ダブルクリックのパートナー権利
でしょうか。どれも自前で作ったら時間がかかりすぎます。どれも欲しいでしょうね。
電通がGoogleにひれ伏す訳はないですよね。
電通の経営改革が本格化してきた。もともと優秀な人が多い会社だからねぇ。。
セプテーニさんに次いで連荘で来るとは。。。
同業界の者たちが連日ざわついてます。
インターネット産業とはそもそも、ざっと半分くらいは広告産業なわけですが、そのロールアップ大作戦に口火を切ったのはレガシー大手である電通である、という構図とも見て取れますね。
日本にはプラットフォーマーがいないので、そのような動きがあってしかるべしだと思います。これでもまだリクルート、ヤフーと本命級がいるので、米国に比べると群雄割拠度合いが高いですが。

いずれの案件も優秀な起業家経営者にリーダーシップを任せる形でコミットメントを残しているやり方も正しいように見えます。

また一方、電通は海外では買収した英国のイージスが実働する形でロールアップに極めて高い成果を上げています。それに比べてあまり進んでいなかった国内に本格着手を始めたという言い方もできるでしょう。
広告とプロダクトを同時に作れる組織が生まれてほしい。むしろ先に広告という戦略が見たいです。
統合が進んでいくこと自体はとてもいいと思います。知見やデータの共有が進みますし、ネットワーク効果にもいい影響があるかと。
問題は2つの会社がどのように融合していくか。広告業界に経験がないため、想像の領域でしかないですが、現場が混乱せず、お互いがメリットを感じるように統合がスムーズに進むことを祈ります。
ここにきて電通やばい。セプテーニ、CCI、VOYAGEとか、、買収された側で働いてた人打倒電通マインドでやってきた人多そうで複雑だろうな〜
昨日のセプテーニに続いて、今度はVoyage。電通の動きが激しい。ネット広告業界大再編が始まるのかな
電通 M&Aっぷりがすごすぎる。マーケティング・プロモーション業界を再編しまくっている。あちこちへの声かけっぷりがすごい。