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大きな技術革新が起きている時代。これからは、今までとは異なる経済システムが必要な時代になってくることでしょう。
けれども、今までの日本企業や日本社会をどこからどのように変えていけば良いのか。どんな新しい姿に変わっていけば良いのか、この問いにきちんと考えるのは容易ではなく、経済学者として、しっかり考えたいと思っています。特に教育は、これから大きく変わっていくものの一つでしょう。そもそも、教育は若者だけが受けるものではなくなっています。
短くても、できるだけ前向きで建設的なコメントができればと思っています。どうぞよろしくお願い致します。
今一番面白いニュースサイトNewsPicksにプロピッカーとして参加できることに喜びを感じています。

メディア、音楽、ファッションといったジャンルだけでなく、幅広くピックして、自分の興味あることの幅を広げながら、皆さんと最新ニュースを楽しんでいけたらと思っております。

現在僕自身も、新たなビジネスを立ち上げたり、メディアへの出演の仕方を方向転換して、色々な問題に取り組んでいます。

ジャンクなニュースと、匿名で無責任な意見が氾濫する昨今ですが、民度の高いコミュニティと高品質なニュースの共有が出来ていければと考えています。
一緒に勉強させてください、よろしくお願いします。
はじめまして、リクルートマーケティングパートナーズの山口です。オンライン学習サービス「スタディサプリ& Quipper」で日本と新興国の教育現場を進化させることに挑戦しています。

昨今、日本も含めた世界中で教育変革や進化が政府主導・民間主導で行われております。またその中でも、日本でも、中国・インドなど新興国でも、急速にed-techサービスが存在を大きくし、果たす役割期待が高まっています。1ヶ月間、主にキャリア・教育ジャンルでのコメントをしていこうと思っております。よろしくお願いします。
2018年11月、マンスリーピッカーとして教育分野を中心にコメントさせて頂きます(頻度は期待しないでください!汗)。

教育業界では、いわゆる「40年ギャップ」と言うことがよく言われます。教育者は20年先を見ながらカリキュラムを議論し設計しているが、保護者の方々が20年前の自分の成功体験(や失敗体験)を元に、子どもに必ずしもベストではないかも知れない選択肢を与えてしまうことが多い、と。

経営する学校現場での実践を通じて、或いは世界各国の教育の先端事例を見ながら、はたまた小3と年中の2児の母として。皆さんと一緒に考えて行きたいと思います。
おはようございます。PRO(教育)に対するコメント推奨記事の第1号はどんな記事? と思ったら自分の紹介記事だった!
BCGとアクセンチュアで19年半経営コンサルタント、2006年からは教育領域でもう11年半。経営者、MBA生から保護者・学生まで。小1から経営者まで同じネタで授業・講演できるのが自慢です(笑)
11/8はビジネスネタですが六本木 アカデミーヒルズで『マンガビジネスモデル全史』の刊行イベントもあります。そこでお話しできるといいですね。
https://www.academyhills.com/library/calendar/181108.html
パロアルトインサイトCEO・AIビジネスデザイナーの石角友愛(いしずみともえ)です。

シリコンバレーと日本を行き来して最先端のAI技術と戦略を日本企業に導入しています。教育やキャリアとテクノロジーの融合したところで色々コメントしていきます。

17歳で英語も喋れないまま単身渡米し、高校、大学、大学院とアメリカに行きました。グーグル本社とスタートアップを経て今はAIの会社を経営しておりますが、日本とアメリカの色々な温度差を、現地にいる人間だからこその目線でお伝えできればと思います。宜しくお願い致します!
皆さんこんにちは、ソフトバンク株式会社の源田と申します。

ソフトバンクでは新卒採用、中途採用を含めた採用全般と人材開発の責任者、公益財団法人孫正義育英財団では事務局長を担当しております。

ソフトバンクでは人事領域でのテクノロジー活用も積極的なこともあり、テクノロジー×人事・教育分野について強く興味を持っています。

また、起業家や大学関係者、学生を含め年間1000人以上の方とお会いしている経験を生かし、様々な視点からコメントをしていきたいと思います。
はじめまして。ビリギャル で有名になった子別指導塾 坪田塾の塾長をしております。坪田信貴です。

私は、長い間、人材育成に携わってきました。多くの人は、「学生」と「社会人」の教育は別物だと思っていますが、本来は「同じもの」のはずです。学生時代は社会人になって活躍するために教育を受けているのですから、別物のはずがありません。

私は、「教育」が本来エンタテイメントであり、むしろエンタメに大政奉還すべきだと考えています。学ぶことは元々楽しい。勉強が嫌いでも、成長が嫌いな人はいません。少しでも多くの人が学びを楽しいと思ってもらえるように頑張りたいです。よろしくお願い申し上げます。
ライフイズテック取締役の讃井(さぬい)です。よろしくお願いいたします。
弊社は「中高生一人ひとりの可能性を最大限伸ばす」ことをミッションに、累計36,000人が参加した中高生向けのITキャンプやスクール、ディズニーとコラボしたオンライン教材「テクノロジア魔法学校」等の事業を営んでいます。
また、教育の地域格差・経済格差を無くすため、地方の子どもたちも最先端の教育を受けられるよう全国30以上の自治体さんで中高生や大学生向け講座を行ってきました。

今年の3月まで博士課程に在籍しており、アカデミックの専門が教育行政・学習科学でしたので、アカデミックとビジネスをつなぐようなピックができたらと思ってます。
最近の教育と言えば「ライフイズテックの讃井」と思い出していただけるように、教育・テクノロジー・地方創生に関わるニュースを中心にピックしてまいります。よろしくお願いいたします!

(なお、しれっとNP古参なのですが、しばらくイカさん語は自粛いたします笑)
本年10月末で経産官僚を辞し、現在は医療AIベンチャーの役員を務める傍ら、国際機関の政策アジェンダ設計に携わったり、各界の第一線で頭角を表しつつある同世代の哲学を敷衍する「若者の哲学」https://www.philosophyofyouths.com を趣味的に運営したりしています。

折々の課題意識や存在論的問いの向くまま、法律・経済・哲学・医療・武道と雑駁に浸って生きてきましたが、高齢化と技術革新が人間の規範をどう変えていくのか(特に、生の肯定/死の受容の在り方、といってもキャリア選択から終末期医療まで射程が広範ですが)、また、その変化に相俟って諸般の社会制度がどうなっていくのか/いくべきなのかについて、学問関心らしき何かを強く自覚するに至っています。将来はミニチュアシュナウザーを飼いたいです。よろしくお願いします。