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今回のイノベーターズ・トークでは、ヤフーの沼田尚志さんにフォーカスします。沼田さんといえば、ものすごく広く厚い人脈の持ち主。なぜそこまで「人と人をつなぐ」イノベーションに心血を注ぐのか、またどうやって人脈を広げたのかを伺いました。

そして、10代で経験した病気・障害についても詳しく語っていただきました。障害のあるなしにかかわらず共感することが多く、沼田さんの優しさとユーモアがにじみ出たインタビューです。ぜひ最後までお楽しみください。
今のところ「完全にヤバい奴」ですね 笑。

・電話取れない、取らない
・それでも会社の評価基準に不満
・自分を変えるつもりはない

これはアカン。
でも、こういうマジョリティでない考え方や経験が、新しいことを生み出していく…のかもしれないと、逆にイントロで興味が湧いています。明日以降に期待!
いわゆる複業家ですね、
にしても、NTT時代の話とイノベーターのギャップが大きすぎ。
明日からそこが埋まるであろう。楽しみです。

NTT時代の電話とりの話、とてもいいエピソードでほっこりする。
やばい、最初からものすごく面白いインタビューで早く続きが読みたいです。

「ありがたいことです。誰かが「これは課題だな」「何とかしたいな」という問題に出くわしたときに、「あ、沼田がいたな」と最初に顔が浮かぶ人間の1人になりたいんです。」

僕もブラジル絡みで顔が浮かぶ人間の一人になりたいな。
スーパーイノベーター沼田君!彼と出会ったのは起業したての5年近く前でNTT東日本の時。私の前々職も同じ会社で、はみ出して外に出た口だったので、中々辞めようとしない彼が意外でしたが、「社長になりたい」という思いがあったんですね。ようやく辞めて、Yahoo!で「複業家」として自由に羽ばたいている彼をみて、働く環境、アサインメントは本当に大事だな、と感じました。ぶっ飛んでいる男なので、これからの連載も楽しみですー!
ほとんど僕の境遇とは異なるのに、何故か沼田さんの感情に入り込めて、楽しく読みました。
とても「等身大」な感じがいいのでしょうか。

NTTでのエピソードで、一番面白いのは、なんだかんだ、辞める理由が「ここでは社長になれない」だったことです。面識ないので、適当に想像して言いますが、多分沼田さんは、ずっと本気で社長になりたいと思っていたのだと思います。さすが、スーパーイノベーターなだけあって、出世コースから外れた自覚があっても、目標が高いまま。だからこそ、次へのチャレンジができたのかな、と。

そして、イノベーションの定義に触れているのもいいです。
僕は、新結合で何を生み出すか、が重要だと考えていますが、徹底的に、新結合そのものにフォーカスされているのが、沼田さんのオリジナリティなのだろうな、と感じました。
毎日読むのが楽しみすぎます!
見出すこと、繋げること、結果として価値を生み出すこと。
こういう存在になりたいなぁと素直に思います。

以下引用
“誰かが「これは課題だな」「何とかしたいな」という問題に出くわしたときに、「あ、沼田がいたな」と最初に顔が浮かぶ人間の1人になりたいんです”
会社の中では「困った時はあいつに聞こう」と言われる人が何人かいますが、それを企業の枠を超えて実現しているのがすごい。いつかNTTに戻って社長になる日が来てもおかしくない気がする。
↓ ビックワードを、キチンとご自身の言葉で定義されていること、に共感しますし、だからこそ、イノベーターを名乗れる、のだと感じます。

「経済学者のヨーゼフ・シュンペーターは、イノベーションを新結合(ニューコンビネーション)だと言い換えています。何かと何かを組み合わせたり、誰かと誰かが出会ったりして新しい価値を作る。私のイノベーションはそんなイメージです。」
今更ですが、とても面白い!

沼田さんの生き方や働き方、考え方はこれからの時代を生きていく上で大切なヒントを与えて下さいそう。

このあとを拝読するのが楽しみ。
この連載について
独自の視点と卓越した才能を持ち、さまざまな分野の最前線で活躍するトップランナーたち。これらのイノベーターたちは今、何に注目し、何に挑んでいるのか。毎週2人のイノベーターたちに、さまざまなテーマで大いに語ってもらう対談企画。