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教育に注力する吉本興業、次は中国・アジア展開。首相の中国訪問とも連動する案件です。ぼくもCiP、CANVAS、超教育協会、i大のリソースを動員して関わります。
現在の中国は社会の変革期にあり、学校とか研修といった事業は、とても有望だしお金もとれる。

しかし日中合弁となると、相手から何を求められているかを理解して始める必要があると思う。

さしあたっては、最新の映像技術によるクリエーター養成カリキュラムなどが求められるのだろう。

でも、ことエンタメ文化に限って言えば、国によって笑いのツボやパフォーマーの性格が違うので、同床異夢にならないように気をつける必要がありますね。
日本コンテンツ・IPで儲けているのは、日本ではなく、中国など海外勢なので、日本にも頑張って欲しい。良いもの持っているんだから
エンタメ業界の人材育成を中国と共に行なっていくという吉本興業。
「アジア各国の若者たちは、自分たちのポップカルチャーを今から作ろうとしている」
どんなものが生まれていくのか楽しみですね。
日中第三国市場協力だそうです♪
吉本には社長が数人いるそうですね😅

大崎社長は政府知財本部の重要メンバーのお一人です♪
吉本興業はesportsにも力を入れていますよね
流石吉本さん。イノベーターのはしり。
吉本興業株式会社(よしもとこうぎょう、英語: Yoshimoto Kogyo Co., Ltd.)は、大阪府大阪市中央区(登記上の本店)と東京都新宿区に本社 を置く、マネジメント、プロモーター、テレビ・ラジオ番組製作、演芸の興行等をグループで行う吉本興業グループの持株会社。通称「吉本」、「よしもと」。 ウィキペディア

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