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憧れの「NPコンフィデンシャル」に掲載いただきました🦄✨

イスラエル女子部設立の背景を中心にお話しましたが、

電車中のプチ事件(笑)も話すなど、私らしさが出た気がします✨ふふふ

さて、私は来年日本を離れ、外貨を稼ぐためにアメリカ行きます。
これまでイスラエル専門商社で働き、イスラエル式のグローバル戦略を学んでいました。いよいよ実践。

でもね...うひゃあ...正直怖い(´・ω・`)

怖くて逃げたくなるけど、外貨を稼ぐためにずっと勉強してきたつもり...。だから1匹目のペンギン🐧になれるように頑張ってきます...。

応援していただけるだけで、パワーになります。
どうか、よろしくおねがいいたします🤲🤲🤲
あ、同年代なんですね。
なんていうか、こういった方が本来コンフィデンシャル に出るべきだよなあと思います。
ちなみに世界最古のコンクリートはイスラエルのイフタフ遺跡から発掘され、紀元前7000年のものと言われています。
これからもコメント楽しみにしています。
キャリアの初期に(人的な)ブルーオーシャンに飛び込む、というのは本当に大事だと思います。
私も駆け出しのマーケッターの時に教育分野の開拓プロジェクトに唯一の若手として参加して、そこから活路が拓けていきました。

一方で、ブルーオーシャンといえば聞こえはいいが、それは逆の言い方をすると「みんなが難しそうor縁遠いor儲からなさそうetc」要はツマラナイと思ってる領域であるということ。
そこに飛び込むというのは、高杉晋作的な「面白き こともなき世を 面白く」という気概を持って、どこまでツマランをオモロイに転換できるかがメンタル面の肝だと思ってます。
三木さんはそれが本能レベルで分かっているのが伝わってくるインタビューでした。

おすすめピッカー、一番に挙げて頂いてありがとうございます。僕も頑張ります。

書き忘れましたが、
新規のプロモーションでは「まずしっかりと刺さる人を探すこと。そこを中心に、少しずつ広げていく」のが鉄則です。
ニッチからミドル、そしてボトムへと、層を厚くしていきつつ、ボトムをじっくり広げる施策を続ければ、全体のピラミッドを大きくすることができる。
さすがネスレ。これは金言です。
取材のときに着ていらっしゃるオレンジ色がとてもよく似合う方です。
とにかくパワフル、元気、前向きです。

でも、ただ元気なわけではない。
そのエネルギーの源は、自身の体験、経験からきているもので、ちゃんと理由と裏付けがあります。

巻き込み力もハンパないです。
ゆるっ、ふわっと楽しそうに話しながら、色々な人を巻き込んでムーブメントを作っていく、そんな方です。
電車の彼は、きっと目の前にアリッサさんがいるの気づいていたと思いますよ。そして気になっていたからあえて話題に出してみた。ただダイレクトに「美人?」って聞かれて、目の前に本人がいるからとっさに「美人!」と答えられなかった。気になる子に逆の言葉をかける、小学校から培われた日本男子の悲しい性です。

電車の彼、当然この記事読まれるでしょうから、ぜひコメントで名乗り出ましょう(笑)。

アリッサさんのコメントやイスラエル女子部のおかげで、少しイスラエルに親しみも持てるようになってきました。アメリカに行かれても、Newspicks続けてくださいね。
「ニッチ」という言葉がとても印象的。
知っている人が少ないゆえに「ニッチ」。だけど、情報のギャップがあるところにこそ価値があると思っています。
それぞれが自分の体験や思いがあって、ほかの人では語れないからの「ニッチ」、固有性。でもそんな体験や思いがあるからこそ稀少性が生まれて、稀少性が価値につながり、思いが誰かを動かすことにつながる。そしてそんな色々な「ニッチ」があり、多くの人の次につながる、NewsPicksがそんなコミュニティであれればなぁと思います。

アメリカでも一層のご活躍を!
アメリカから見える世界についてもコメント欄で伺るのが楽しみです。
アリッサさんを知ったのは、イスラエル女子部の存在を記事(https://note.mu/mikialissa/n/nd1fa08eb7c92)で見つけて読んでからです。巧みな戦略を考え、それを実行する能力がズバ抜けてて、自分と同じくらい経験年数を積んだらどんなビジネスパーソンになってるのか、と他人ながらワクワクします。アメリカでもぜひ成功して欲しいです!

個人的にはマーケティング観点を養うということがテーマなので、アリッサさんがどんなことを考え、何を発信し、どんな言葉を選択するなのか、という点でコメントを追うと非常に勉強になるなと思って注目しています。今後もぜひ沢山発信してください!
アリッサ氏に初めてお会いしたのがNPの新社屋お披露目会。自称、グローバル・コミュニケーション高男の僕は場に馴染めず、ただただうろついている彼女を出来る範囲で色々連れ回したのですが、最後にこう言われました。「北川さんのお陰で仕事に繋がりそうです」と。結局、それかーい笑。以降、色んな場で会うようになり、やはり「イスラエル女子部」というネーミングはとにかく分かりやすい。

彼女を通じて気付かされるのは、いまの時代、特に認知度が低い分野はゴリゴリ脳よりも多少のフワフワ感?ユルユル脳?を含んだ親しみさがないと、多数へのメッセージとならないこと。SNSを駆使し、ゆるーく伝えていくこと自体が敷居の低さを生み、飛び付きやすいのでしょう。それを彼女が最も長けている「周りを巻き込む力」で確実に掴み取っていく。NPの使用目的もそうなのだろうと思うと、ストーンと落ちたときがありました。

米国での更なるご活躍を切に祈願していると同時に、コンフィデンシャルはそろそろ僕ですね!笑
コメント出遅れてしまいました。。
よくも悪くも女性が注目される男子校文化のNPで、自然体で発信を続ける女性ピッカーさんの姿を見ていると、私も元気と勇気をもらえます。

いま社会人として生きていると女性であることが希少性につながる場の方が多いですが、それをうまく使うことは意外と難しいと思います。

個人的には性別はただの特徴のひとつと捉え、媚びるのでもなく卑屈になるのでもなく、自然に滲み出すように扱うことが好きです。例えばプレゼンが得意な人もいれば書くことが得意な人もいるのと同じくらいの感じで、性別の差も捉えることができたらいい。

ある特徴を持っていることで得をすることもあれば損をすることもある。そんな中で得するパターンを増やすためには、浮ついているように見せない堅実さと謙虚さが鍵なんだと思います。三木さんの魅力はきっとそこにあるのだろうなということがよく伝わってくる素晴らしいインタビューでした。これからもさらなるご活躍を応援しています!
改めて小野さんが各々のピッカーの魅力を上手く伝えている良い連載だなというのがこの記事を読んでの第一感ですね。和やかな雰囲気でインタビューが進んで行ったのが容易に想像できます。今回のピッカーご本人については別のインタビュー記事の時に褒めちぎったので、ここでは自粛しておきます 笑
この連載について
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