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MUFGの信託銀法人融資廃止+データバンク実験に続いて、みずほも遅ればせながら国内業務の富裕層特化に向けて動き出しましたね。一般ピープルはメガからネット銀+コンビニバンクに、民族大移動が余儀なくされることでしょう。預かり資産1億円未満の個人先は、通帳発行、カード発行手数料を例えば一冊or一枚1万円に上げれば、民族大移動はたやすく実現できるでしょう。我々一般ピープルが嫌な思いをしないためには、我々がメガバンクから疎まれる存在だということを早く理解して、取引を早々にネット銀やコンビニバンクに移行させることだと思います。
そもそも、銀行、信託、證券が別々であること自体が、今日では不自然なのでしょう。

米国のグラス・スティーガル法で、銀行と證券が分離されてからものすごい年月が経っています。

同じ拠点で複数の金融サービスが提供できた方がユーザーにとっても便利です。

ただし、コンプラ違反にならないように、相互の連絡が利益相反にならないよう厳重に注意し、システム構築をする必要があるでしょう。
メガバンクの合理化策が出揃いました。
単なる店舗の整理統合だけでなく、店舗で提供できる商品の充実も図られそうです。
みずほFGの店舗数は、銀行466店(本支店421店)、信託57店(本支店36店)、証券274店(本支店107店)。うち100店舗ほどの拠点削減。

https://www.mizuho-fg.co.jp/investors/financial/disclosure/data17d/pdf/26.pdf
地銀、証券保険、金融他業種にも波及しそうな大胆な変革ですな。構造変革真っ只中感あり
ふむふむ
株式会社みずほフィナンシャルグループ(英語: Mizuho Financial Group, Inc.、略称:MHFG)は、東京都千代田区に本社を置く日本の銀行持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
4.16 兆円

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