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報道ステーションを卒業し、AbemaPrimeのキャスターに就任した小川彩佳さん。財務官僚によるセクハラ事件の際などに、自社の対応についても、キチンと自身の意見を言う、その凛々しさが印象的な方です。

実際お会いしてみると、仕事に対する姿勢が本当に真摯で真面目。仕事に誠実に向き合うことの大切さを改めて認識させてくださいました。
小川さんの人柄とプロ意識が伝わるインタビュー。

とくに地上波の報道番組は、慎重を期すため台本重視になりがちですが、今こそ、アドリブで通すニュース番組が求められているように思います。

『久米宏です。 ニュースステーションはザ・ベストテンだった』を読むと、台本に頼らなかった久米さんの進行が、いかにイノベーティブだったかがよくわかります。
日本理化学工業会長の言葉が紹介されていましたね。

人間の究極的な幸せが4つあり、そのうちの3つ「褒められること」、「役に立つこと」、「人から必要とされること」は、仕事によって満たせるという話。

場面場面では苦しいことや理不尽なことがあり、職場によっては誰のために仕事をしているか分からなくなったりします。ただ、糸をたどっいくと、仕事である以上は誰かに必要とされていて役に立っているはず。それを感じられるようにすることがマネジメントの役割の一つなんだと思いますね。
誠実であることは本当に大切。出来る限り、オープンで、誰に対しても、変わらず真摯に接したい。それだけで、ちょっとだけ機会が増えると思います。
とても清々しい

ブレない信念を感じました

結局のところ人間関係も仕事も愛なんだと思う
そこがなきゃ続かないし
凄くシンプルな話だけど大切ないポイント


大きな意味でのKPIはあるべきだと思うけど一週間先のビジョンより今この瞬間をどう生きるかが結局のところ次に繋がると思う

朝から素敵な記事でした
一昨日のアベプラにお呼びいただいたのですが、小川さんは文にある通り「仕事に誠実」な方であることが印象的でした
「社員同士の些細な会話には、その会社のカラーが出るものです。」

ほんとそうですね。
小川さんはアベプラにいって、なんというか人間味が伝わってくるようになった気がする。たぶんそういう仕事の受け方をするようになった、という違いもあるのだろうけど。
人間関係と少し違うかもしれないけれど、どんな人がいる会社なのかはとても大切。
適応力がある人ほど、数年後にそこにいる人のようになる確率が高い、ということかと。
私も何をするかよりも誰と働くかが大切と考えて大手の事務所から14年前、当時弁護士2人だった今の事務所に移ってきた口なので、人間関係が大切というのはすごく共感します。
この連載について
経団連は2021年卒以降、就活ルールを提示しないことを宣言。これを受け企業は、2021年卒の採用スケジュールをますます前倒しするといわれる。 また、売り手市場が続くと言われるが、大手はここ数年採用数を増やさず、年々狭き門になっている。そこでNewsPicksは、不安要素が多い2021年卒の就活をサポートすべく、会社選びや適職探しの極意を伝授していく。