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『動画2.0』は、22歳(実際は23歳)新卒の僕が #就活 での選択をミスって恵比寿のタコ公園で途方に暮れているところから始まります。新卒での入社先はゴールでもないし、スタートですらない。濃い経験だけが後の人生の糧になる。
なんと!!明石ガクトさんに「仕事のライフサイクル理論」を引用して頂いている!(加えて私もたまたまですが博報堂出身です)記事の中身はめちゃ面白く、明石ガクトさんの強さと優しさが現れていました。

特にアートとサイエンスとクラフトのバランスが強い会社が育っていく、というのは本当に同意で、間違ったサイエンスはアートを殺してしまう。そして企業の成長は止まる。

次回作『天才を殺す凡人』でも一番重視したテーマです。

本中に出てきた山口周さんとは、来週トークイベントをする予定ですので、もし興味があればぜひ一緒にディスカッションしましょう!

▼山口周×北野唯我 トークイベント▼
https://www.businessinsider.jp/amp/post-176737

素敵な記事と、引用、ありがとうございました!
今もっともメディアで旬な人物の1人ONE MEDIA代表の明石ガクト氏に、22歳だったら行きたい会社について聞きました。

アートの重要性を理解している企業を選ぶ、狙うべきは、若手を打席に立たせる会社、30代になったときに、ユニーク性のない仕事に従事することに価値はない、判断軸は経験、そしてストーリーの2つの資産を得られるかなど金言が満載です。

就活生も、そしてやりたいことを追求している大人の皆様にも是非お読みいただきたい記事です。

こういうテイストでのキャリアに関する記事って、レアですよね。まさにアートな感じで面白かったです。で「就活は、ホームページに募集がなかったからといって、道が絶たれるわけではない」というクダリ、ワタシもそう思います。

新卒やってない、説明会やらない、というだけで諦めるのはもったいない。無礼を承知でオフィスに行ってみたらどうでしょうか。SNSで話しかけてみるとか。で、企業も「ウチは新卒採用しない会社」みたいなのでシャットアウトしない。

もっとも、そんなことで、話もしてくれずに門前払いする企業には行かなくていいとも思いますけどね。
めちゃくちゃ共感です。つい先日、noteに近しいことを書きました。明石さんみたいに何かを成したわけではない僕ですが、自分なりに試行錯誤してたら就活の時にここで明石さんが書かれている事に近いエッセンスになってました。打席に立つ、めちゃくちゃ重要です。※僕は落ちてるボールを拾うと書きましたが

https://note.mu/jinjigottani/n/ne24e7e7f6114
ベンチャーと社長の関係性について。記事にかかれていますが、メガベンチャーに新卒で入っても社長と一緒に仕事をすることはほとんどない。私も新卒でワークスアプリケーションズに入社するとき、ある人に言われました。「牧野さんと仕事をすることはないと思うよ。」と。私にとってはそこを期待していたわけではなかったので別によかったわけですが。(わたしの場合は4年目以降、幸運にも何度も牧野と仕事をすることになりましたが)

規模の小さいベンチャーだと、社長は部長みたいな距離感です。経営者だけど、3つくらい上の上司。だから社長に憧れて入社して、仕事で一緒になって多くのことを直接学ぶということは可能。
とても良い記事

共感出来る事がたくさんありました

アート型の人間の会社が競争優位になるのは本当にそうだと思います

その際、いかにバランスの取れたチーム編成にするかがとても重要になってくるんだと思います

一人でカバーするよりはチームとして機能を目指すとより大きなスケールになると

この考えは料理人の次の働き方の凄いヒントだと思う

また打席に立つという話も凄く大切

生の球程経験になる物はないから

三振してでもとにかく試合に出てこそ

自分のゴールに対してどこで働くかのセンスがとても重要になってきてると思う
ボクは、見た目が似ていることもあって、明石ガクトさんには一方的な親近感を持つのと同時に、すごく尊敬の念を抱いています。
掛け値なしに格好いい。大ファンです。
若手を打席に立たせる会社。
スポーツでも団体やチームを選ぶときに自分に活躍する場があるかで選ぶのは大切だと思います。出役になる事で磨かれる側面は大きいです。試合に出て選手は伸びる。

どんな会社を選ぶか。会社が食わしてくれるのではなく、自分の力がつく会社を選べって流れですよね。
今の学生はいろんな大人があれこれ言うもんだから、なんだか余計に迷ってしまいそうですね。ちなみにテレビ局への就職について言及があったので書くと、テレビ局に入りたいと思う人がテレビを1日6時間以上見る必要は、私は全くないと思いますよ。学生は忙しいですからね。ただ物語を人々に伝えることに興味がない人は向かないかなとは思います。そして伝える方法は映像だけでなく、絵でも写真でも俳句でも漫画でも140文字のツイートでも、小説でも研究論文でも筆で書いた一文字でも踊りでも手紙でも、別になんでも良いんです。自分が物語を伝える人にならなくても、そういう人を支える仕組みをつくることに興味がある人だって良い。少なくとも私は後者の方の人間ですしね。新旧関わらずメディアエンターテイメントやジャーナリズム機関に興味関心がある学生が増えるといいなと思います。待ってます!
この連載について
経団連は2021年卒以降、就活ルールを提示しないことを宣言。これを受け企業は、2021年卒の採用スケジュールをますます前倒しするといわれる。 また、売り手市場が続くと言われるが、大手はここ数年採用数を増やさず、年々狭き門になっている。そこでNewsPicksは、不安要素が多い2021年卒の就活をサポートすべく、会社選びや適職探しの極意を伝授していく。