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もう、こうなってしまうと偽のインタビュー動画など簡単にできてしまうし、振り込め詐欺も捗りそう。

一方で、過去の動画数本を読み込ませて、天国にいってしまった家族にもう一度喋ってもらうというサービスも出てきそう。

記事の中では倫理に関する言及もあり
「我々がこの技術を開示しないことにしたら、一体どうなるでしょう。ほかの人たちが同様の技術を開発するはずです。ただし、その人たちが我々のように誠実な意図で開発するとは限りません。たとえば、その技術を特定の企業や、悪巧みをしている組織にだけ販売する可能性があります。これに対し、我々は制限なく技術を提供しています。さらに、社会が受け入れて、メリットを良い行為に活用しつつ、悪用の芽を摘めるようにするため、段階的に提供していきます」(Lyrebird)
とのこと。
すでに沢山のフェイク画像と文章とか作られてる俺。俺の言いそうな変なコメントとかを捏造する奴ら増えるんだろうなあ。
まず最初に技術を徹底的に使いこなすのは、軍人が犯罪者なのは歴史が証明していますよね。(あとは熱狂的技術マニア)
セキュリティの重要性がどんどん増していると感じます。
もっと勉強して、世の中に伝えていかなくては。
いわゆるディープフェイクの話。これで今問題になっているのが政治や報道もそうだが、ポルノ。昔からあるものと格段に品質が上がり社会問題化しつつある。タイトルのお母さんについては、オレオレ詐欺がはびこるくらいだからさして影響ないでしょう。
友人同士のいたずらから、果ては振り込め詐欺まで。表裏どちらもいろいろな商用利用も政治利用もありそうで、そら恐ろしい。少なくとも振り込め詐欺対策には身内しか分からない合言葉的なものを設定しておく必要がありますね
フェイクニュースは実感こそないだけでとっくに実用化レベル
そもそもGoogleがもう既に音声対話のできるAIをリリース
ボットチャットに、
ボット通話、
ボットなりすまし

どんどん進化
こうなると、ウイルスに対するセキュリティソフト開発のいたちごっこみたいに、防御策とおいかけっこするんでしょうね。そうやって技術は進む、ひいては経済は回るのか
携帯電話の音声もある種の「疑似合成音声」ですね。
今後は声紋の本人証明のための署名埋め込み技術が必要かもしれませんね。
真実、本物であることのエビデンス。それを証明するAIが必要だ。
声に著作権というか肖像権にあたるものが出てくるんでしょうか。
有名人が悪質Vtuberの被害に合うとかっていう問題が出てきそうですね。

なんかあんまりポジティブなアプリケーションが思いつかないのはなんでだろうか。
Netflix(ネットフリックス、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、FAANGの一つである。2017年12月の時点で190ヵ国以上で配信事業を展開し、2018年の売上は157億ドル(1.57兆円)、契約者数は世界で1億2500万人。 ウィキペディア
時価総額
22.8 兆円

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