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もともと九電管内は太陽光発電の導入量が多いこと、秋季は冷暖房需要が少ないこと、休日で産業需要が大きく減ること、など秋季の需給バランスがタイトな状況にある。九電は以前から出力制御の準備をしてきていた。北海道の停電は余り関係ない。
そもそも余り騒ぎ立てるような話でもないと思う。それより、日本経済が弱くて電力需要が伸びないことが一番問題。もっと電気が使われるような良好な経済状態にしないといけない。お金がなくては再エネをやるカネが出てこない。
コメントの相談きましたが、停電のおそれがあるなら契約内で停止するのは、全国初という以上のニュースではないですね
北海道のブラックアウトで需給バランスの重要性が知られるようになり、発電抑制の要請をしやすくなったのかな、などとうがった見方をしてしまいます。
何れにしても既存電力会社にとっては重要な話。

追記)塩田さん、ありがとうございました!
もともと出力制御抑制依頼の準備を擁する状況だったのですね。
原発を少なくとも減らすという政策(と強い世論)があるのだから、中期的な展望とセットで説明しないと、太陽光発電を止めることの理解は得られないですね。
九州電力株式会社(きゅうしゅう でんりょく、英語: KYUSHU ELECTRIC POWER CO., INC.)は、日本の電力会社。主な事業地域は九州地方7県(福岡県、長崎県、大分県、佐賀県、宮崎県、熊本県、鹿児島県)。九電本体では広島県の一部に電力を供給しているほか、海外事業も展開している。 ウィキペディア
時価総額
6,288 億円

業績