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昨日のファストリ・ダイフクの提携(①)についての背景推測記事。
②の角井さんのユニクロとZARAの物流戦略を比較した記事でも、コストや欠品しないようにといった点が書かれている。必要なものを必要なだけというJITほどではないが、自動車のラインやサプライチェーンから吸収できる点は多いのではないかと思う。
一方で、ダイフクにとっては、自動車業界からの受注はそこまで伸びていない(③のスライド3)。推測だが、自動車のラインで吊り下げる部分が減ってきた(トヨタのラインの作り方が変わった)のもあると思う。よりフレキシブルなラインを志向して、また効率も上がっている。足元はエレクトロニクスからの受注が大きく伸びているが、これもシクリカリティがあるなかで、様々な分野が伸びていくことはボラを下げる。

https://newspicks.com/news/3370833
https://newspicks.com/news/3322474
http://bit.ly/2C6fFbI
倉庫自動化はコスト削減の打ち手ではない。圧倒的な配送スピード改善が顧客の購買体験にどのような影響を与えるのかに注目すべき。
株式会社ダイフク(英: Daifuku Co., Ltd.)は、大阪市西淀川区に本社を置く物流システム、立体式の自動倉庫のメーカーである。自動車生産ラインのコンベヤシステム、洗車機、電子機器用部品などの製造も手がけている。 ウィキペディア
時価総額
7,166 億円

業績

株式会社ファーストリテイリング(英語: Fast Retailing Co., Ltd.)は、株式会社ユニクロなどの衣料品会社を傘下にもつ持株会社である。東京証券取引所第一部上場。世界のカジュアルの企業の中での売り上げは第3位である。 ウィキペディア
時価総額
6.97 兆円

業績