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今朝は軽減税率の件でコンビニのイートインスペースが話題になっておりましたが、このローソンのお店では「ビジネス利用に対応するため、テーブル全6席に電源を導入。雑誌や新聞が読めるタブレットも設置したほか、ボールペンや修正液などの文具の貸し出しにも対応する」というのは至れり尽くせりですね。
https://newspicks.com/news/3362051

「ローソンスマホペイ」とありますが、未決済のものを持ちながらまま退店する場合何が検知されるものとかあるのかなどお店の仕組みは色々気になります。
デイリーヤマザキでは、いつからか分かりませんが以前からセルフ式ですね。

ローソンの場合は、ローソンスマホペイを導入するための意味合いが強いとおもいます。実証実験の時もセルフ式のコーヒーマシンを設置していた。ローソンスマホペイを積極的に使ってもらうには、この形態が標準になるのかな。

ニュースリリース
『都市型の実験店舗オープン|ローソン」
https://www.lawson.co.jp/company/news/detail/1348005_2504.html
セルフというか、コーヒーと同じで自分で持っていく方式ですね。

コンビニはとても強いリアル拠点なので、物を売る拠点だけでなく、様々なサービスが乗ってくる流れになっています。宅配拠点だったり、充電スタンドもあれば、ジムも登場したり。

よって、コンビニの店員さんの仕事は多能工化していく流れなので、お客さんができることや機械でできることはそちらにやってもらう流れはとても自然だと思います。
店員さんの価値はホスピタリティなんて声が上がることもありますが、個人的にはコンビニにそこは求めるのは変かなと。物を売るのはもう自販機に任せるくらいの勢いで、店員さんには他のスキルセットを求めるのが自然だと思います。
イートインスペース×セルフというのが次世代のコンビニの流れだと思う。
セブンイレブンがどんな動きをしていくのか気になるところ。
昨日お伺いした企業でも、揚物のセルフ化が議論に。昨日に限らずですが、ある程度スケール前提のところは省人化ありきで、セルフか機械の議論が多いです。とはいえ前者はお客さんに手間をかけるので、その設計には気をつけないとですが。
先週日本に一時帰国していて、イートインスペースを持つコンビニが増えていることに驚きました。食べることもさながら、仕事したりマニキュア塗ったりうつぶせて仮眠を取ったり多様な使われ方をしています。なんでもある便利さだけでなく、なんでも出来るコンビニに踏み込みましたね。

藤原ヒロシさんプロデュースのThe Conveni とCartier のカルチエといった特化型に行ってみた後だったので、興味深々です。
セルフレジの仕組みはすでに多くのスーパーで導入されているので、コンビニでも当然できるはずですね。そういえば今までなかったのが不思議なくらいです。
同じローソンでも、立地によってお金の稼ぎ方は大きく違っている訳ですが、オペレーションに関しては相当標準化が進んでいますよね。
セーブオンがローソンのメガフランチャイジーになるなど、フランチャイザーはセブンイレブン、ローソン、ファミリーマートの3強体制に収斂されてきた感があります。

標準化されたオペレーションをベースに、地域顧客のニーズにあったオペレーション構築が、より進んでいく可能性も十分にあり得ます。
もしかすると数年後に、地域特性に応じた店舗ブランドがでてくるかもしれませんね。
公共料金の支払いも、セルフ化したいですね。
ローソンのセルフマチカフェは以前からあるね
株式会社ローソン(英語: LAWSON, INC.)は、日本の大手コンビニエンスストアフランチャイザーである。三菱商事の子会社として三菱グループに属している(三菱広報委員会の会員企業にもなっている)。 ウィキペディア
時価総額
5,858 億円

業績