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とあるクレジット会社の最上級ステイタスカードのサービスがいかにすごいか、関係者にとくとくと伺ったことがあります。

そのカードが提供するコンシェルジュサービスでは予約が超難しい銀座の○○を「明日予約して!」という無茶なオーダーにも確実に応えると豪語されていました。

一瞬心が動きましたが、そもそも銀座の○○を定期的に利用するほどお金持ちじゃなかったことに気づいてしまい、入会はやめました。
日本でもマスターカードのLUXURY CARDがこのステータス以下でも金属カードを出していますが、アメックスもそこに対抗して、プラチナカード・ホルダーに金属カードを提供していくということだと思う。サービスは以前から手厚いものなので、持つべき人が持てば年会費に見合うものだと思う。
アメックスはこのうえにさらにブラックと言われるセンチュリオン、そして日本では2017年に誕生したと言われているアメックス・センチュリオン・スパレイティブ・カードが存在する。
上位2つはインビテーションが来なければ無理ですが、プラチナは自ら申し込みもできるので、メタルカードを導入でこれまでよりさらに人気が高まるかもしれない。
3つ目は、クレジットカードを「コスト削減の道具」ではなく、「人生を豊かにするための投資」だと考えている人。
→日本では、ゴールドカードを持つ価値がかなり下がっていますから、各カードブランドは、プラチナカードに焦点を当ててきています。そのキーワードが、人生を豊かにする為の投資というわけですが、きっと割合は少ないですが日本にも存在していると思います。

海外で緊急事態に遭遇すると、ステータスが高いカードの有り難みを感じます。
高い会費にはきちんと根拠があるので、投資としてリターンがあると思えば持ってみるのもいいかもしれません。

やり方は違いますが、クレジットカードの大安売りをする国は、米国と日本です。大安売りをしなくなる時が来るのかなどにも興味があります。
新プラチナカードは、カード会社から招待、既存会員や提携金融機関による紹介、対面営業、専門の問い合わせ窓口での招待で取得できるという。
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