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まさかのサントリーさんの広告に田端くんと出るなんて13年前は全く想像つかなかったです笑
御意!

堀江 確かに心地いいんだけど、できなくなったこともいくつかあって。例えば大量の人と金を動かすことはなかなか難しいんだよね。
でも、それもいろんな会社の名刺を持って活動すれば可能なんだと気づき始めた。
要は、俺は「社会がこういうふうになるといいよね」といつも考えてるけど、それを自分の資金と自分が雇ってる人材を使って実現させる必要はない。人の会社の名刺を持たせてもらうほうが、楽だなと。
サントリー「大人ダカラ」の新発売記念の「大人だから話せる」対談シリーズ3回目は、堀江貴文さん×田端信太郎さん。ライブドア事件から12年を経て、今だから話せるあの頃のことを語っていただきました。
"「社会がこういうふうになるといいよね」といつも考えてるけど、それを自分の資金と自分が雇ってる人材を使って実現させる必要はない。人の会社の名刺を持たせてもらうほうが、楽だなと。"
独立かサラリーマンか。違う苦しみや悩みがあるとは思いますけど、黒か白か、という二択ではないんでしょうね。最近は境界線が曖昧です。自己資金、自分の会社なら、自由度は高いですが、資金繰りや営業など違う悩みが出てきますよね。
全力「ダカラ」こそ見える景色があると思います。

今ダカラこの話になっていると思うけど、
当時は我武者羅だったと思います。

私も今日も一日頑張りたいと思います。
ダカラ?ってコメント待たれてる感w





オトナになっても前向いていろんなことやっていきたいよねって話だった
堀江さんのリラックスしている顔が好きです。私自身もブランド人と会社経営者。このバランスが取れる環境はなかなか面白い人生だと思います。
このお二人の対談は読みたくなりますね。

起業したら会社員に戻る気にならないという人が多いと思ってましたし、自分もそう思っていましたが、一度大きくした会社を離れたら話は別だなと思いました。

もう一度ゼロから作るのは大変だしオーナーシップにこだわらず既存組織を使わせてもらうのもありと思うようになる気がします。
良いところで終わった。笑
この二人だから記事にできない話もいっぱいしてそう。