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文科省の事務方トップである戸谷一夫事務次官が辞任する意向を固めたことのこと。
辞任となれば前川喜平氏に続く異例の事態に。
文部科学省の一連の汚職事件では、局長級幹部2人が東京地検に逮捕。更に戸谷氏も接待に同席したことがあるとして事情聴取を受けていました。
総裁選でも行政に対する信頼回復について課題にあがっていましたが、今後再発防止を徹底し、不信感を払拭するよう努めて頂きたいです。
文科省もスキャンダルが出てくる。
教育をつかさどる役所から出ては、人をがっかりさせる。
事務方のトップはこのような形で辞任することもほんとうに残念。
後10年自浄能力を持ってもらいたい。
戸谷事務次官は、来年1月で就任丸2年。
年内に辞めることはわかっていました。
問題は、戸谷さんの後釜に、誰を持ってくるか?
FACTA最新号(9月18日ネット版公開)が
☆文科事務次官に「官邸直系」の藤原官房長
と、いち早く報じています。
https://facta.co.jp/article/201810014.html

なぜ、藤原氏が次期事務次官に浮上したか。
昨夜から今朝にかけての「戸谷辞任」報道が、
「後追い」であることがわかります。
この論法でいくと新聞雑誌放送局の幹部は総辞職しないといけない。メディアにたかられた経営者はいっぱいいるはずだ。
新内閣発足前の禊???