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光と影はいつもセットで、苦難なくスターになった人なんてまずいない。むしろ、強い光を放つ人の影は濃くて深い。結局、直面する辛さをどのように解釈して養分にしていけるか。偉そうに言ってる自分も正直「おぉ…こりゃつらい」と思う事も多いから、成長余地しかない。全部、最高!
自分もどちらかというと成長信者なので、これは深く共感ですね。創造は逆境から生まれるし、圧倒的な成長は失敗からの学びを通じて生まれる。本当のリーダーシップは、修羅場・土壇場・正念場を経験して、そこを突破したときにこそ育まれるものではないかと。

少し前に、所ジョージさんが「会社がつまらないのではなく、実は自分がつまらない」「失敗も含めて人生。意味がないからやらないのではなく、やらないから意味がない」と語っていたのをふと思い出しました
https://ex.yahoo.co.jp/buzzfeedjapan/ashitano-interview/13.html
“意味報酬”。なるほど。

企業側は社員に対して、仕事における意味や役割などを理解し「会社的にも社会的にも意味があることだ」と実感してもらう工夫がもっと必要ということですね。
全くもって同感です。

むしろ仕事が上手くいっているときは危険。以前頑張った時の貯金で成果を出している状態なので、成長していない時期だと思っています。
「艱難汝を玉にす」とは古来からよくいったものですね。
でもストレスで脳細胞は死ぬよ
意味報酬大事ですね。
人は社会の中で生きるものですから
他者から承認される喜びは、根源ですが、
やがて利他のココロで、人や社会に貢献するココロが、
大事になってくる様な気はします。

あーでも、社会のインフラがしっかりしている事が大前提ですが、、
災害列島の我が国、常に基本的人権や、食うや食わずに陥いる
最低限の生活さえ脅かされる危機の可能性はあるので。
困難の真っ只中で、「これが後に養分となる」と気がつく人が何人いるだろう。気づいたとして、その気概を持って乗り換えられる人は更に少ないのではないでしょうか。

とにかく打席に立つこと。
その打席に真摯に取り組むこと。
私は強い人間ではないと自覚しているので、今の若いうちは、この2点だけ気をつけています。
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