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対談面白かったです!ってか大人ダカラ結構美味い。ゴルフ場の売店においてほしいなあ
若い人材はとにかく正直だから、若い人材が来なくなった場所はかなり危ないんだと思う。お笑いとかテレビも含めて。「海外からお客さんは集まるんですけど、逆に若くて腕のいい職人はどんどん海外に行ってってしまっているという現状はありますね。」
堀江貴文さんと銀座の鮨 青木の大将との、大人ダカラ話せる、寿司職人の修業の在り方をテーマにした対談です!本日サントリーから発売のトクホのダカラ、大人ダカラ発売を記念して実現しました。

青木さんにお寿司をいただきに行きましたが、青木さんのお寿司をいただくと、日本人でよかったと思えます。対談にあるように、海外だと5万円くらいするお寿司も、日本でならもう少しリーズナブル。時には贅沢して、「大人」を鍛えたいです。
確かに海外のちゃんとした(YO sushiとかチェーン以外)寿司屋は高い。スコットランドなんかはサーモンが美味いが、結局握りが雑でシャリがデカすぎたりともったいないケースが多い。記事の通りオープン化が進むと、日本の2番手レベルが海外でバンバン寿司屋オープンする時代も来そうな予感。
寿司職人はグローバル競争力が高い。「お店の2番手まではいいんですよ。でも3番手や4番手はみんな海外に行っちゃいます。日本より給料がよくて、労働時間も短いので」
青木さんの「お客様と対面で握り始めてからが寿司屋の本当の修業なんですよ」とありますが、本当にその通りだなと。高級店のお付き合い先でも、挑戦する機会と受け入れ体制が強いところは、若くしての料理長も多いです。
すごいな、この、宣伝したい「大人ダカラ」と中身の関係のなさが。

お寿司食べながらこの大人ダカラを飲むわけでもないし。
独特の企業文化の徹底的浸透がユニークなサントリーと、堀江氏の一見水と油な広告記事だが、絶妙にハマっている。日本の寿司の美味しくてリーズナブルな理由なども面白かった。
若い寿司職人が待遇の良い海外にどんどん行くのは嬉しい反面、なんだか複雑ですね。。
対面の仕事であるから、寿司以外の面が問われる。
格闘技しか知らない選手は格闘技のことを何も知らなくて、格闘技以外のことを学ぶのが大切なようなことが。他の分野でも当然のように起こっている。
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