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ズバッと良い切れ味w

>「ルールを廃止したら学業がおろそかになる? とっくになってますよ。面接もインターンも平日ですよ。何を今更」

(了)<
「信じてはいけない」というのは、ほとんどの学生がわかっていると思います。

ただ、「どのくらい前から活動するか」ということの一つの指標として「就活ルール」があるのです。

例えば、「遅くとも半年前には真面目に活動を開始しなければだめだ」というように基準があるとわかりやすいでしょ。

これがなくなると…最低限度の基準まで消失してしまうのを危惧しています。
形骸化したルールに恋々とするよりも、学生のニーズや活動実態そして学業第一の原則に立脚した新たな枠組みをつくるべきでしょう。
就職活動の開始時期を前倒しするかわりに、セミナーやインターンシップや面接などの催事は休業中か課外時間に行うことを定めて欲しい。
いつから就活を始めるかなど下らないルールはいらない。それよりも内定だしたら縛り付けるという慣行を否定する明確なルールを作るべき。就活など、やりたい人は2年でも3年でも好きなの時期から始めればいい。しかし途中で早ければ早いほど途中で考えが変わるかもしれないから、それを禁止することこそ、学生の自由を奪うことになる。大学が就活を一斉に始めるルールに固執してるのは、それがなくなれば自分の仕事が大変になるからじゃないのかな。間違ってたらゴメンだけど。
「就活ルール」が、企業も学生も混乱を生む大きな一因担っていることは言うまでもありません。
そして残念なことに、仮にルールを廃止にしたところで、おそらく何年後かに復活することが容易に想像出来ますね。
"会社"を信じたら手遅れ(笑)
新卒一括採用システムを無くすことが多くの人を無駄なストレスから解放するかと。そのシステムでメシ食ってる人は反対するでしょうがね。