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これはすごいですね!
日本だと、セキュリティは安全性はって議論で絶対にこういう戦略は取れない。

自動車にイノベーション起きづらいのは、CAN情報などの車載情報のほとんどを自動車メーカーが公開せず、第三者が入る余地がないから。
安全性問題はあるものの、公開に踏み切るのは多分中国じゃないとできない戦略
うーん、そんな単純じゃないと思いますがね。
インフォティメント系だけでなく、車両制御系を含めて仰ってるなら。

ポリシーが異なる範囲のものを一緒くたにして考えるのはあまりに幼稚ですが、ほんとにそう考えてるなら恐ろしい話です。
気になり、下記のプレスリリースも見てみたが、具体論がいまいちわからない。
何かというと、まず解放データは多いようだが、実際の走行にかかるデータが入っているのか分からない。自動車においてはここが一番の付加価値だし、一方で安全性も重要。
なお、アプリ式というのは比喩なように見える。誰にでも開放したり、アプリのように公開できるわけではなく、開発者により多くのデータを供給するということだと思う。一方で、開発サイクルに入っている企業は、かなりデータももらっていると思う。それゆえ新規参入が難しい弊害もあるが、一方新規参入するにも量産対応するためには生産能力が必要だし、そのためには規模・知見がフィルタリングとして効くし、誰でも開発できればいいものでもないように思う。
http://bit.ly/2xbtuCH
さすが王者の風格。EV版グーグル、とでも言うべきオープン化戦略に世界に先駆けいち早く踏み切った格好。
マスク炎上のテスラを尻目に既に黒字でバフェットのバークシャーハサウェイも投資する優良企業BYD。
コネクテッドカーのプラットフォームを解放することはでマーケットの知恵が集まってくる。この取り組みを日本の自動車メーカーに一番に取り組んで欲しかったが、やはり中国メーカーが取り組んだ。今も昔も新しいものは、米国で生まれるが、一昔前はそれを応用し発展させるのは日本のお家芸だった。しかし、今や取って代わって中国がアグレッシブに新しいことに挑戦し、日本は傍観する様になってしまった。本当にこの保守的な日本は変わらなければいけないと思う。
上海のNIOはオーナー専用のアプリがあってそれでドアの開け閉めやオーナー同士の交流プラットフォームにしてるて言ってた、ただ車のデータは公開しないと言ってた、ハッキングされるとオーナーの命の危険に関わってくるから
まさにプラットフォームにすることを実行に移されるとは…理屈と現実の間をいかに埋めていくか、とても気になります。
比亜迪股份有限公司(略称:比亜迪またはBYD<ビーワイディー>、英語: BYD Company Limited)は広東省深圳市に本社を置く中華人民共和国の企業。 ウィキペディア
時価総額
2.55 兆円

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