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25周年企画の打合わせの際、『テーマは“ありがとうございます”、自分は畑崎さんにお礼を言いに行く』と即答でした。畑崎さんの『信用を食い潰しながらの成長か、新しい信用を積み重ねながらの成長か』が沁みます。“信用”を“創業者の作り上げたブランド価値”に置き換えてみる。
ユナイテッドアローズの創業ストーリーをはじめて知った。苦しい時に支えてくれる人は本当の応援者。起業家はそういう人達を一生忘れない。恩人に有難うを伝えに行くこの企画、良いな。うちも10周年の時にはやろう。
すごい!今、色々な計画立ててるが下記はそう思う。当初作る時は目的があり、数値があるはず、ただ内外の状況変わる中で、数値だけになりがち。

『畑崎:数字いうのんは年中修正しながら進めていくのが正しいやり方や。数字を死守しようとすると必ず無理がでるもんや。(略)長期的な計画は必要やけど、計画は、びしびしチェックしたらあかん。』
良記事。マネジメントにおけるフィロソフィーの大切さが分かる。誰でも出来ることじゃないよね。

小売商売は一日単位で修正していく商売なんやから。

金額で越えたなんていうのは、たいしたことやあらへん。本当にユナイテッドアローズを信じてくれるお客様がたくさん増えていくことのほうが肝心や。
↓このコメント、素晴らし過ぎます。勉強させていただきました。

「畑崎:いまユナイテッドアローズは業績も良く、大きく成長しているけれども、大事なんは、この成長が、これまでの信用を食い潰しながら成長しているところなのか、それとも新しい信用を積み重ねながら成長しているところなのか、そこを見据えんとあかんいうところや。ここが一番のポイントやで。」
畑崎さんが出ていることだけで、業界としては、もう内容はどうでもよく。オモテに出ているのを見たのは久しぶり初めてだ。いろいろと(>_<)
ユナイテッドアローズの重松会長、カッコいいです。ワールドの畑崎さんとのいい対談です。益々ご発展下さい。
こういう出資もしてくれて、経営も適切かつ本質的なアドバイスをもらえるスポンサーと出会えるのは、起業家にとって非常に貴重。短いながら商売道についても示唆に富む記事。
銀行やファンドにはなかなか真似できない支援のあり方です。
経営者の質が良ければ良い出資者と巡り会えるんでしょえね。
株式会社ユナイテッドアローズ(英称:United Arrows Ltd.)は、衣類や小物などを販売するセレクトショップ「ユナイテッドアローズ」等を運営する企業である。 ウィキペディア
時価総額
555 億円

業績