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生鮮ECがより身近になりそうですね!

1店舗ずつに生鮮食品を保管するための「専用のラック」が、1ラックどれほどの量を受け入れるか気になります。食品衛生上での取り扱いで課題あるかもしれないですが、個人的には専用ラックだけでなく、その店舗の業務用冷蔵庫の空きスペースをシェアできたら面白そうですね!

ローンチが楽しみです!
衝動買いされる業種なら、どんなキッカケであれ来店されるのは有難いですもんね。設置場所を増やし、かつ1拠点辺りの来店客数も増やす。両方進めるのは大変ですが、生鮮ECの普及として期待です。
サプライサイド(生産者)からすると小規模でもコストゼロで参入できて良いですね!

デマンドサイド(購入者)のメリットは送料が無料であることですが、一定の網羅性がないと買いたいものがない状況になってしまいそうなので、ニワトリタマゴでいうニワトリを如何に増やしていくかがポイントになりそうですね。

あとは受け取りができる店舗数もKPIになってきそうですが、ここはecboさんとかと連携したりするんですかね。
どんどん便利になりますね。とはいえ、住宅地を含めてメッシュ展開済みのコンビニ店舗での宅配受け取りでさえ黎明期なので、商店街立地が多いドラッグストアやカラオケでの利用はロケットスタートというわけにはいかないかもしれません。
ただし、記事にあるようにクックパッドマートはオフィスや託児所等での受け取りも予定しているとのこと。こちらはバッチリ生活動線上にありますので、利用者メリットが大きいように思います。
これは!
クックパッドが生鮮ECに参入しているとは。
https://www.businessinsider.jp/post-170722

オイシックスや、コスモス薬局、プラネットテーブルさんと、クックパッドがライバルになる未来は想像していなかった。将来はホームセンターも生鮮に出てくる未来があったりするのかな?
スマレジを展開して需要のビッグデータを持つリクルートとも将来はコンペチタになるかもね。

いやー、まさかここに来ましたか…今後の展開を注視してみていきます。
日中は仕事で居ない層が利用者として増えて行くのか、高齢者層が積極利用していくのか、はたまたそれ以外の層が増えるのか。いずれにしても、可能性のある楽しみな取り組みですね!
ますます購入圏内が小さくなり、売り場のモノ、ヒトに出会わなくなる体験が増えていく。「クックパッドマートは生鮮EC。取り扱い商品の対象は、地域の小規模な食品店など。ネットで購入した食品を、あらかじめ指定した場所で受け取れる仕組み」
株式会社鉄人化計画(てつじんかけいかく)は、主に東京都・神奈川県を中心に、カラオケボックス「カラオケの鉄人」やネットカフェ・ダーツバーなどを経営する企業。東証二部上場。 ウィキペディア
時価総額
34.1 億円

業績

クックパッド(Cookpad)は、クックパッド株式会社の運営による料理レシピのコミュニティウェブサイトである。1998年3月開設。 ウィキペディア
時価総額
331 億円

業績

株式会社ツルハホールディングス(英語: Tsuruha Holdings Inc.)は、ドラッグストア大手の株式会社ツルハ、株式会社レデイ薬局、株式会社くすりの福太郎などを傘下に持つ持株会社。東京証券取引所第1部上場。本社は札幌市東区。杏林堂薬局を子会社化したことによって、ドラッグストア業界では売上高でこれまで首位だったウエルシアホールディングスを抜き業界1位となる見込み。 ウィキペディア
時価総額
6,974 億円

業績

株式会社富士薬品(ふじやくひん)は配置薬の販売や調剤薬局・ドラッグストアを経営する日本の企業。 ウィキペディア

業績