新着Pick
153Picks
シェアする
pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
【自己肯定といいねの関係性】
とってもパラドキシカルですが、「いいねを欲しがらない人」にいいねが集まるようになってきているような。他者からの承認ではなく、自分で自分のことをやわらかく肯定し、思うように動いていける勇気を持っている人に、特に若い人たちの憧れは向いているように思います。ただ、結局「いいね」はやっぱりほしいなあ…っていう本音もあるような笑 そこから抜け出せている、のんさんのような人が次の憧れ像になっていくのかもなあなんて。
のんさん監督の桃井かおりさんyoutube映画。見てみたい!まさに『ストレート街道』を進むのんさんから、目が離せません。
結果的にの一言で済むほど簡単では無かったと思いますが、「能年玲奈」から「のん」に変わって良かったのかも、と思える連載記事でした。
大人の事情に巻き込まれて「能年玲奈」をやめざるを得なくなり、大人の事情の不条理を知ったり、辛かったこともあったりだと思いますが、この連載を読んで、あぁ、彼女はこれで本当に良かったんだなぁと感じました。

それにしても、すごいエネルギーですね。「起業家」「アーティスト」という肩書がしっくり来ます。立派過ぎます。
楽しんでる人は強い。楽しめるよう、日々に楽しみを見つけて、楽しさに巻き込み巻き込まれていきたい
まず手を動かす。
これは創造する上で一番大切なのかもしれない。

>のん はい。音楽も「今、曲を作る!」と思ったら、その瞬間にギターを抱えてジャカジャカやっています。気持ちが溢れた時にはもう動いているし、作っているんです。
今年の春に「“のん”ひとり展」というアートプロジェクトをやった時も、いったん「個展をやることになったから、作品を作らなきゃ」というモードになってからは、思いついてはメモして書き留めることの連続で、そこは他の仕事をしているからだとかは関係なかったですね。
笑顔に癒されます。
この連載について
独自の視点と卓越した才能を持ち、さまざまな分野の最前線で活躍するトップランナーたち。これらのイノベーターたちは今、何に注目し、何に挑んでいるのか。毎週2人のイノベーターたちに、さまざまなテーマで大いに語ってもらう対談企画。