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貴重なインタビューです。カカクコム売却からのブランクが長いにも関わらずこうしてシリアルアントレプレナーとして大きな挑戦をされているのは興味深いです。

一般的には、10億円以下のエグジットだともう一度起業家になる確率が高いですが、20億円以上のエグジットだともう一度起業する人は少なくなる傾向になるのかなという認識でした。記事にもあるように不労所得が十分に増えるので。その点でも槙野さんの美容室ビジネス創業は興味深いです。
カカクコムというと、どうしても穐田さんが有名だが、創業者の槙野さんも伝説の方(記事に出ている早々エグジットしたこと含めて)。
学生時代にPCにはまっていて、お年玉でグラボを買いに行くときとか、カカクコムで調べていったことを思い出した…まさかこんなに大きくなるとは!(戻れたら、自分はマザーズ上場時でいいので投資したいw)
ニーズがあるとコンバージョンしやすいので、広告価値が極めて高いというビジネスモデルのフロントランナー。

その後の生活については、インタビューで初めて知った。
こういう「お休み」があった方が、次の事業の構想や熱を育むという点でも重要なのかもしれないと思った。
新しい事業についても、情報ギャップを軸にしていることと、時代の変化を掴んでいるという印象。元々のネタだった「美容室での時間を使った代理店機能」部分を今でも考えているのかはちょっと分からなかったが、そこについては個人的にはあまりポジティブではないが…
まさかの美容室。これは勉強になったわ。
もの凄く参考にしたい生き方です。

5億円という設定が素晴らしい。

インタビューでは飄々とお話されてますが、
凄く楽しかった半面の反動で
多分凄く悩んだりされたんだろうなと思います。
その辺りリアルに聞きたい。

心の底から一度お会いしたい。
R25はもともと好きなメディアでしたが、新R25の連載型のインタビューは本当に質が高い。
「命燃やしてないな」
この一言に強烈に共感します。
衣食足りて礼節を知る。

孔子の『論語』に出てくる言葉なのですが、
要はいきなりでかい志を持つ人も稀にはいるものの、普通人は最初は生活に必須な事に一生懸命になるが、ベースの生活が満ち足りるとより深い/大きな事を考えるということ。

元Mixiの社長の朝倉さんはよく「志の低い起業」があってもいいと言いますが、そこからシリアルアントレプレナーとしてより志の大きい事をするというのはアメリカでは一つのロールモデルとしての出来てますが、日本でも槙野さんのような起業家が増えるといいなと思います。
カッコ良いですね!
「選ばれた人」という言葉が当てはまる人なのだと思いました。

武人的ロマンティシズムとでも言いましょうか。やはり戦っている方が性に合うのかもしれませんね。私も死ぬまでそうありたいです。
最後のコメントがカッコいいなあ。
1000億できたら連絡ください
カカクコムの槙野さんが友人の働いてる美容院のALBUMをやってたの知らなかった!
これは昔のサロンにはないすごくいい環境だと思う。
株式会社カカクコムは、日本のインターネット関連サービス事業を行っている、デジタルガレージ傘下の企業である。東京証券取引所一部上場。代表取締役社長は畑 彰之介。 ウィキペディア
時価総額
5,414 億円

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