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少なくとも直近四半期で北米MAUは減ってはいない。しかし伸びてもいない。増減が相殺した結果なのか、伸びしろの終わりか、もう少し推移を見ないとこのアンケート結果だけで議論するのは時期尚早でしょう。
ニューヨークで、マーケターが集まったときに、初対面同士で連絡先を交換するときに ーー もはや名刺を渡すわけでもなく、フェイスブックのメッセージャーを使うわけでもなく、Linkedinを立ち上げて、周囲にいる人を検索するだけ。それで一気に、十数人が知り合いになれた。

EUのマーケターは、GDPRの影響で、フェイスブックに対する警戒感は半端じゃない。

日本のマーケターの厳しいところは、FBに変わるメディアが、LINE@ぐらいしか見当たらないところだが、だからこそ、SNS以外のソリューション ーー 広く薄く付き合うのではなく、少人数でも深く長く付き合うコミュニティの形成が加速していくはず。
日本では、にわかに信じられないような話です。

米国民の意識が高いのか?
漏えい等の問題が米国で大々的に報じられているのか?

災害続きの日本では、友人知人の安否を知るための重要なツールになっていると思うのですが…。
フィリピンにいると信じられない数字です。アジアでFacebookが一番人気ある国が私のいるフィリピンです。あまりにみんなが使っているので代わりのものはありません。
LINEでもWeChatでもインスタでもいいのですが、統一されていると便利です。
世界を統一するSNSができると助かります。
「一時的に利用しないことがあった」であって、ずっとは離れていない。それが究極的には強さ。
代替物が出てくれば移るリスクは増えていても、そうでなければ強いということも示唆していると思う。そしてFacebookとしては代替が出てこないように、買収・模倣をやるという「定石」をこれまでもやってきたし、これからもやっていくのだろう。

もちろん、Facebookへの不満や、使い過ぎの弊害も無視できたものではないし、それが一時的とはいえ離れたことがあるユーザーがこれだけいるという結果にもつながっているのではあるが。
本当?!少なくとも直近四半期の北米MAUは減ってなかったけど >フェイスブックの利用停止は、18~29歳の年齢層でさらに顕著とみられ、携帯機器からフェイスブックアプリを消去したユーザーは44%に上っていた。
〝18~29歳の年齢層でさらに顕著とみられ、携帯機器からフェイスブックアプリを消去したユーザーは44%に上っていた″
やはり、米国でも、おじさんメディア化が、進んでいるんですね。
Statistaの調査を見ると、グローバルではFacebookのMAUもまだ伸びているような感じもありますね。Instagramについても順調に伸びています。

Facebookについては、ケンブリッジアナリティカのインパクトで北米では嫌悪感が出ているのかもしれません。この辺りは結局、ブランドに対してのものなのかもしれませんね。

https://www.statista.com/statistics/264810/number-of-monthly-active-facebook-users-worldwide/

https://www.statista.com/statistics/253577/number-of-monthly-active-instagram-users/
特に若年層の離脱が顕著、というのは確かにそう感じます。もはやおっさんのツール。女子大1年生向けの授業を8年ほど受け持ってますが、最初は100人クラスの1/4ぐらい使ってましたが、今は片手で足りる程度。
個人的にはタイムラインを眺めてれば、それなりに動向も分かるし、たまにコメントしたり誕生日おめでとうと言ってれば何年も会ってないのにそこそこ繋がれてるので、便利です。
LINEやインスタでメッセ送るほど強くなく、極めて緩く繋がりを維持しやすい。
FBのコアユーザーのエンゲージメントと若い人がインスタから離れるかどうかがより重要かもしれませんね。
Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
55.4 兆円

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