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こんにちは!哲学研究者の岡本裕一朗です。

大学で哲学を教えるかたわら、著作活動を通じて哲学の社会的な意味を発信しています。専門は西洋の近・現代哲学ですが、いろいろなことに興味関心がありますので、領域横断的な活動を続けてきました。

社会や時代の変化と密接にかかわりながら、哲学のあり方が大きく変わり始めています。その雰囲気を感じていただけるように、さまざまな話題にコメントしたいと思いますので、よろしくお願いします!
こんにちは!㈱デジタルシフトウェーブ社長の鈴木康弘です。デジタルシフトを目指す企業の支援をしています。

キャリアはシステムエンジニアからはじまり、営業、企画、マーケティング、そしてECベンチャー起業、大手流通会社の取締役CIOと様々なことを経験してきました。

主に流通関係のコメントから、ビジネス、テクノロジー、キャリア、教育など幅広くコメントしていきたいと思います。よろしくお願いいたします!
このたび、「流通」部門の9月のマンスリープロピッカーをすることになりました、足立光です。

必ずしも「流通」の専門家ではないですが、これまで一般消費財、業務用化粧品、アパレル、外食などの業界のメーカー側として流通に関わってきた(または戦ってきた)経験から、考えを共有させて頂きます。1ヶ月間、よろしくお願いします。
初めまして。黒川 清、医師です。

内科・腎臓内科専門医。1969~84年在米。日米で内科・腎臓内科専門医、UCLA内科教授など。帰国後、東大教授、東海大学医学部長、日本学術会議会長、内閣特別顧問(科学技術担当)など、国内外で活動する機会を頂きました。詳細はブログを見てください。<www.KiyoshiKurokawa.com>。

若い人たち、世界にでかけ、自分をみつけ、ユニークな自分のキャリアを作ってほしい。激変する世界、問題は山積です。日本のこれからを一緒に考えてみませんか。
はじめまして。この度プロピッカーをやらせていただくことになりました。カン・ハンナです。

私は今、タレント活動の傍ら、日韓関係、国際政治、韓国社会分析などの研究もやっております。韓国では大学で経営学を専門とし、経済専門チャンネルの番組MC、経済新聞のコラムニストなどを務めましたが、国際関係とビジネスはどうしても切り離せないものだと思います。特に日本と韓国はいろんな複雑な国際政治関係の中でもまだまだ大きなビジネスのチャンスがあると思います。

Newspicksのプロピッカーとして私は国際政治、日韓関係、韓国社会などの研究専門分野だけでなく、クールジャパン、インバウンドビジネス、エンターテインメントなど外国人の目線からいろいろ自由にコメントしていきたいと思っております。これからどうぞよろしくお願いします。
上海でエクスペリエンスデザインの仕事をしている藤井と申します。

様々な中国ウォッチャーがいらっしゃる中、ビービットにてUXや体験デザインをやってきたからこそ見える切り口を提供したいと思っています。アリババをはじめ現地企業に訪問して議論したり、現地ユーザに定性調査をすることも多く、現地で得た生の言葉も発信する予定です。中国に限らず、以下のようなキーワードに関わる世界のニュースや見え方が気になる方は、是非フォローしてみてください。よろしくお願いします。

顧客志向、エクスペリエンス、UXグロースハック、状況志向マーケティング、環境デザイン、プラットフォーム競争、MaaS、After Digital、NPS、OMO、バリュージャーニー
初めまして。日刊工業新聞社の「モノづくり日本会議」で4月から事務局を担当する藤元正といいます。個人的には科学技術、テクノロジー、イノベーションにとくに関心があり、この分野での話題を重点的にカバーしていきます。

ちなみに、モノづくり日本会議って何? という方も多いと思いますので簡単に紹介しますと、国内のモノづくり産業の後押しをすべく、勉強会やシンポジウム、イベントなどを企画・開催する会員組織です。

さらに、長寿企業の経営手法に学ぶ「100年経営の会」、防災分野でのイノベーション創出を狙う「日本防災産業会議」というサブ団体を通じた活動も進めています。どうぞよろしくお願いします。
久しぶりのプロピッカー復帰です。

前回は講談社、今回はスマートニュースと所属が変わりました。
ファストではないスローな視点から、ニュースについて考えていきたいと思います。よろしくお願いします
皆様こんにちは、ニトリホールディングスの田岡と申します。9月のプロピッカーを務めさせて頂きます、よろしくお願いします。

私は今まで、広告・クリエイティブ、ダイレクトマーケティング、データ分析、商品開発に関わるキャリアを歩んできましたので、それらに関するテーマを中心にコメントさせて頂くと思います。個々のお客様の行動・購買履歴がトラッキングできるようになってきたため、リテールマーケティングは急速にダイレクトマーケティング化してきており、注目している分野です。

これからの売上分析は、商品別ではなく顧客別がより基本になっていくと思います。現在アジェンダノートにてインタビュアーとして連載企画『ビジネスにイノベーションを起こす「思考法」』を担当しております、よろしければこちらもご覧下さい。ツイッターの笹本社長やネスレ日本の石橋CMOなどの方々に登場頂いています。https://agenda-note.com/serialization/contents_type=48
中国の企業、経済を中心に取材している、フリージャーナリストの高口康太です。

中国の経済やイノベーションへの注目が集まっていますが、果たして日本の報道はどこまで正確に実情を伝えられているのでしょうか。「プレスリリース芸」のようなほらに踊らされたり、あるいは地味ながら注目すべき点を見逃したり。まだまだ中国の“面白さ”を伝え切れていないように思います。

今も山東省の田舎からコメントしていますが、徹底的な現地取材から、価値と角度の多い情報を伝えていきます。