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・歩道に自動運転車が入っても安全

街中の車専用道路をやめて、自由に歩ける場所をつくる。いわゆるヨーロッパの街の旧市街のようなところを目指しているんでしょう。
これはスマートシティと言うのか、、ただ昔に戻るだけのような気がします。
そうなると次に自転車が危険な乗り物になってしまいますね。
そろそろ日本でも道路を、真に人の暮らしの場として、新たな活用方法を考えるべきだと思います。
今でもそうですが、道路は車をスムースに走らせるものという発想で街を作るため、人が無用な歩道橋を渡らされたり、子どもがすぐそばを猛スピードで走り抜ける車におびえなければなりません。
街は人の暮らしの場であることを踏まえれば、市街地の大きな面積を占める道路の活用方法がとても重要になりますし、それがフレキシブルに変容させることができたら、中心市街地の活性かもやりやすいでしょう。
富山の中心市街地などでやっていますが、道路の用途を完全に変更して、広場に転用した場所があります。
実現までは色々な困難もあるだろうが、こういう現在の常識を覆すアプローチはワクワクする!
モビリティの進化は、都市のあり方の議論と併せてやっていくことが必要。むしろ都市の進化のツールとしてモビリティがあるのが正しいかもしれない。
道路に色々な機能を持たせていくことは、効率や安全という点でも一つの有力な候補だと思う。
既にあるものもありますね。
中央分離帯の位置が変わり、出勤退社の時間別に車線数が変わるのもこうした変化の一部。
大事なのは実行力と継続と弛まぬ改善。

日本はそれよりも、自動車道やシェアイクル、電動スケーター専用道路など車やバイクを使わずとも移動できるインフラが必要。
そんなことが可能になったら面白いですねー。地方でも通勤時間帯はとても渋滞する箇所もありますし、そんな道路も週末は全く様子が異なりますし。
ジオフェンス的なもので歩行者の侵入もタイムリーに防ぎたい。
人は地上、車/電車などの乗り物は地下と完全分離できたらいいんですけどね。マレーシアのイスカンダルはそんな感じのことをテストしようとしてますね。
自動運転社会では、道路などの不動産のアドホックな仕組みが大切になる。
Alphabet Inc.(アルファベット)は、2015年にGoogle Inc.及びグループ企業の持株会社として設立された、アメリカの多国籍コングロマリットである。 ウィキペディア
時価総額
90.6 兆円

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