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都市型の大物家具は今後も大塚家具に限らずとても難しいと思う。家具自体が耐用年数が長いので買い替え需要が起きにくい。家電量販店も大物家電だけでは無理なのと同じだ。商売は客単価x購入回数なので家具だけというのはそもそもがこれだけ人件費や家賃など固定費が上がって来てしまっている日本では難しいビジネスなのです。そしてIKEAなどに代表される低価格家具にも押され二重苦ですね
ヨドバシは買わないなら「買わない」と
一言言えば良いだけで、
余計なことは言わなくてよろしい。
ヨドバシは買わないとのこと。TKPについては、報道が出た時点でコメントしたが、財務力としてむしろTKP本体を脅かしかねないと思っている(その割に株価的には報道が出てから-2.5%安でとどまってはいるが)。
再掲となるが、TKPの財務諸表を見ると、営業CFは年間約20億円。ここしばらく投資を重ねて(貸会議室中心としたの不動産取得)、それに伴い各種運転資金が増加しているが、そういったものの取得をやめて運転資金の増加が止まったとしても30億円くらいではないかと思う。
一方、大塚家具の過去2年の営業CFは-50億円。店舗閉鎖などでキャッシュ流出を減らしたとしても、ビジネスモデル自体の課題も少なくないだろうし、TKPの経営を営業CFレベルでマイナスにしかねない。
https://newspicks.com/news/3221620
ヨドバシカメラ案は銀行側の意向のようだったので、ある程度予想できた展開。これで大塚家具側の選択肢がひとつ消えてしまいました
ヨドバシカメラは、家具チェーンを買わなくても、
自ら仕入れて販売もできますからね。

わざわざ高いお金(リスク)を払って、
買う必要はないんでしょう。

ただ、家電と家具は相性が良いですから、
ヨドバシカメラの家具販売の参入は否定しません!
買うだけの魅力がないとは何とも手厳しいですね。となると実質、あとはTKPのみに絞られました。さてどうなるでしょうか。
そう簡単にはいきませんよね。
銀行さんは絵を描くのがお仕事のところもありますので。
これでTKPでしょうか。

交渉ごとですから、ギリギリまで分かりませんが。
まあ客層が全然違うしな
これで事実上TKP一社に絞られることになった。やはり厳しいですね。
マンション価格の高騰によってリビングや洋室が小さくなる傾向にあるから、大塚家具のラグジュアリーな規格は売るの大変。都心ターゲットは小塚家具というブランドでニトリのようなコンパクトな商品を売るのはどうだろうか。
株式会社大塚家具(おおつかかぐ、Otsuka Kagu, Ltd.)は、東京都に本社をおく家具販売会社である。対外的なコーポーレートブランドネーム(商標)としては「IDC大塚家具」(アイディーシーおおつかかぐ)の名称を用いている。 ウィキペディア
時価総額
103 億円

業績

株式会社ヨドバシカメラは、家電・パソコン・カメラ・写真用品などを販売している量販店チェーンストア。 ウィキペディア

業績