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靴を脱がないというちょっとのことが利用を促進するのかも知れませんね。
「靴を脱がない文化」の海外での展開も意識したものというのはなるほど。
計測時間が短くなるのも良いし、画像だと体重が表示される部分も周りから見えにくいように思います。こういう配慮も良いですね。
ほしい!
グリップを握っての計測で体重まで測れるとはこれいかにと思いましたが、ちゃんと乗る台も付いているんですね。
でもこうやっていろいろの手間がなくなっていく。個人的にはトイレの便器とかお風呂のマットとか毎日絶対に乗るもの座るものが自動でバイタルデータを計測してくれるようになるのが理想だと思っています。
ただ、ウェアラブルもそうですがバイタルを継続的にある程度お金を出してでもとっていきたいと考えているのはかなり健康コンシャスな層に限定されるので、なかなか日本では難しいかもしれません。肥満が社会問題化しているアメリカとかの方が需要があるかも。
ここまでの技術があるなら比重計も光りを当てると測れたりする測定器も作って欲しい!味が更に安定したものを作れるし調理に欠かせない道具になるに違いない!
B to B市場でニーズありますね。
後はデータ連携!

体に関する情報はまさにお客様のデータ。

これをお客様の都合に合わせて、お客様が使っている
健康管理アプリやデバイスに戻してあげることまで視野に入れて拡販してほしい。
これは便利。もっと気軽に利用できるようになりますね。靴をぬぐ、靴下を脱ぐという一手間ですが、それが意外と面倒なんですよね。靴ならさっと上に上がれるので、測る機会が増えそうです。
↓ トライアルもバッチリですね…参考になります。

「測定時間の短さと利便性を確かめるため、3月に都内で行われた「2018板橋Cityマラソン」にブースを出展。8時間にわたって15台を稼働させた結果、出場者など計2962人の体組成を測定できたという」