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不動産データをブロックチェーンで管理しても意味なし。問題の本質はレインズの一般公開されないことと、業者が情報更新しないことだから。囲い込みや成約済み物件の掲載に対する処罰を重くすべし。
LIFULLも関わっている不動産情報の共有プロジェクトの取り組みを取り上げていただきました。

ブロックチェーン技術活用のユースケースとして不動産分野への期待が高まっていますが、まだまだ研究すべき課題が山積しています。
より多くのステークホルダーの方々にご参画いただき、不動産市場の透明化に向けた課題の可視化が進むことを大いに期待します。
空いていると思っていた物件が埋まっていたりと、部屋探しは本当に面倒だと感じることが多いです。障壁は高いと思われますが、顧客の良い体験が実現できるようになると考えると、応援したくなるプロジェクトです。
法務局における不動産登記データ、それに対する課税データと初めから連携して欲しいと思います。
おお!
不動産分野では、海外発でも応援したいプロジェクトがまだ出てこなかったので、日本発で取り組みが始まったのはうれしい!!
改ざんするに値するのは登記で、それならブロックチェーンを利用する意味は解るが、間取りとか入居状況は普通に共通データベース作るだけで良いのでは。スペックの無駄遣い。もちろん、実績を作ってそこに乗り込むためにやりやすいところから、という段階の第一歩目なだけかもですが。
これは本当にいい取り組みだと思います!レインズを解放すれば済む話だけど、SUUMOやLIFULLを見るたびに、同じ物件の情報を複数の不動産屋が掲載していて、なんでこんなにデータがぐちゃぐちゃなのかと思ったことが何度もあるので。
これで遊休不動産ももっと表に出てくるようになれば面白い。これでデータ公開は良いとして、実動でネックになるのはやはり持ち主が追いきれないほどどこかにいってしまって交渉の余地すらなくなってしまう状態をなんとかしないと。