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追記ですが、、、

取材をお受けした時には、このようなユニクロさんとの対立を煽るような記事になることは一切事前相談もなく、昨日からのこうした形での掲載スタートに正直びっくりしています。別に怒るつもりはないですが、人としての正義感やマナーという面で不信感を抱かずにはいられません。悲しみです。



「前沢さんは自信がないときに露出を上げる」

→自信なかったら露出あげません!


「内心ふつふつとたぎるものがあるはず」

→ないです!


メディアの取材でも、あらかじめ記事の内容のチェックを求める。

→煽るようなこと書いたり、わざと変な写真使ったりするから、事前チェックは仕方ありません!



それにしても煽りまくりますねー。記者の方はとても真面目そうでおとなしそうな方なんだけど。。。読者はこういう方が面白いんだろうなー。
まあメディアは基本的に信用できないと思った方がいいです。私も実際NP記者で出禁にしてる人もいるしね笑。なので写真や記事チェックさせてくれないメディアとは付き合わない。記者会見の間は気を張って変な表情を撮られないように気をつける。などなどの対策が必要となります。
本論と関係ありませんが、そりゃあまりにトンチンカンな内容を書かれたり、話してもいないこともさも語ったかのように記事にされたりといった学習経験を重ねていけば、記事内容も事前チェックするようになるでしょうよ。

昔、某新聞の記事で、全く検討もしていないのに「音声通話アプリ提供へ」と見出しに書かれたことがあります。1時間も取材を受けた挙句に。この時、記者というのは予めつけたい見出しありきで取材するもんなんだなと痛感しました。
後から否定のリリースを出したり、投資家からの問い合わせが集中したりと、本業にも差し障ることもあり、インタビュー記事は事前チェックを求めるのだと思いますよ。
外から憶測で書くぶんには勝手にやればいいと思いますが。
記事の煽りの酷さに閉口しました。ご本人への中傷めいた記述も看過できません。
「自信がない時にしか毎四半期の決算発表に登壇しない」などと書かれてますが、事実無根です。
こんなことで前澤さんがメディアや市場関係者と距離を置いてしまう事態を招いたら、社会的損失です。
ZOZOや前澤さんはここ最近急速に知名度が上がってますが、その内実は全く正しく伝えられていません。
チワワ、怒ってます。
うーん、メディア的にはこういう記事の方が面白いんだろうねぇ。幸い私は直接お話しする機会があったので、サイジングだけでなく独自のサプライチェーンの形を作ろうとしていることは理解している。意図してなくても結果的にそれがサプライチェーン改革になっている。サイジングスーツはオモチャってのはある意味正しくて、このビジネスの肝はどれだけリーンなサプライチェーンを築けるかにかかっている。それはZozoも十分理解しているだろう。

ファストファッションの一番の無駄は売れない商品の在庫。値引きして売れるならまだしも、売れずに廃棄となっている量も多い。ユニクロ製品の原価率は正価で売れば30%ぐらいだけど、結果的に原価率が50%超えてしまうのは割引と廃棄ロスのせいです。でもどういう人がどういうサイズ、どういう色、どういうスタイルの商品をどのくらい欲するのか事前に把握するのは難しいのでどうしてもミスマッチがある。少なければ機会ロスとなり、多ければ廃棄ロスとなる。ここを今のところ一番上手くやっているのがZARAで、ユニクロでもその足元にはまだ及ばない。

サイズが分かってて、注文受けてから生産すれば理論的には製品在庫のリスクはない。反面、注文がいつ来るか、どのくらい来るか分からない中で縫製キャパは抑えておかないといけない(お金を払って)ので、初年度は思わぬ損失や異様に長いリードタイムになっても驚きではない。これはシーズンを経るごとに改善していけるだろう。問題はそこまで消費者が興味を持ち続けてくれるか。
島精機のプレスサイト(①)およびプレス(②)を見ると、興味深い。
プレスサイトには、本記事にあるファストリとの「提携強化」のリリースはあるが、ZOZOとは提携のリリースがない(あくまでスーツ参入時に記者会見で触れられただけ)。そして、プレスには「ファーストリテイリング様を唯一無二のパートナーとして取り組んでおり」という言及がある。
もちろん、ZOZOとしてもユニクロを意識していないはずはなく、PBのロゴの下に「be unique, be equal」とあるのは猛烈に意識をしているだろう(③で山手さんの解説がある)
http://www.shimaseiki.co.jp/news/ir.html
http://www.shimaseiki.co.jp/irj/img_sys/news/471/471_extPdf.pdf
https://newspicks.com/news/2665858
記事に対する前澤さんのコメントが生々しい。メディアに意に反する記事を書かれると、NPで本人が降臨して真意を述べる、という感じになると、メディアがダメなほどNPを利する、という感じになりますね
うーむ、柳井さんはそんな器の小さい人ではない気がするが。本当に意識さえしていないのだと思います。
NewsPicksでは柳井さんにインタビュー出来ないのかな。コメントの流れもZOZOに寄り添ったものになってしまう。他社メディアの報道で見えるものが全てでは無いと思います。
前澤さんが書いたように、日経、煽るなぁw。まぁその方が記事としては、世代対立の構図が描けて面白くなるから仕方ないですね。でも実は双方とも別にそれほど対立を意識してないのでは?そうだったらむしろそこを深掘りした方がずっと深い記事が書けるはず。
この記事の構成は誰でも思いつくステレオタイプなので、読む方は割り引いて読んでしまいますよ。
経営者の個性や事業内容をみても、ZOZOとユニクロは違う系統の企業に思えます。ZOZOが昔から注力してきたCRMは、当時から先端を行くものでした。Tシャツ購入者にTシャツが長持ちする手入れ方法をDMで教えたり。ZOZOの客は、ユーザー、そしてファンになってしまうのです。その根本的なところをみないと、ZOZOというの企業を見誤るし、ユニクロと対立などという安っぽい視点から見てしまうことになります。
株式会社スタートトゥデイは、アパレルのオンラインショッピングサイト、ZOZOTOWN(ゾゾタウン)を運営する日本の企業である。 ウィキペディア
時価総額
9,337 億円

業績

株式会社ファーストリテイリング(英語: Fast Retailing Co., Ltd.)は、株式会社ユニクロなどの衣料品会社を傘下にもつ持株会社である。東京証券取引所第一部上場。世界のカジュアルの企業の中での売り上げは第3位である。 ウィキペディア
時価総額
5.93 兆円

業績