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ユニクロ柳井さんがZOZOSUITについて「あんなのおもちゃですよ」と。本当にそう言ったんだとしたら、最高の褒め言葉。狙い通り。もっと面白可笑しくして、楽しんで計測してくれる人を世界中で増やしていきます!

PS. ちなみに「100万円以下のワインは飲まない」と言ったと書かれてますが、気心知れた相手先との間での完全ジョークですので、真剣に受け取られても困ってしまいます。。。
新興勢力を「おもちゃ」と馬鹿にするというのは典型的なイノベーションのジレンマの症状ですね。ゾゾスーツの出現で心中ただならぬ様子だという話は漏れ伝わってきますが、よほど焦りが出ているのでしょうか。そもそもこの発言はどういった経緯で出てきたのでしょう。広報の失策だと思います。
一方でゾゾにしても、逆回転すると一気に手のひら返しの袋叩きに遭うのは必定。世間の妬みの材料にも事欠きませんし、この後次第だと感じます。

なお、ゾゾのジーンズを履きながらこのコメントをしているところ。ジーンズは好きです。Tシャツとワイシャツはそんなに変なサイジングではないものの、個人的にはもう少し細身が好きなので、そのあたりをどうチューニングしてくるのか、気になるところです。
ありがちなアンチが湧いて来ているところに成長性は感じますな
私はお世辞にもお洒落ではないですが、昔前澤さんにネクタイをディンプル(くぼみ)を作って締めるというのを教わって以来、それだけはちゃんとやっています。仕事で沢山の経営者にお会いしましたが、前澤さんのカッコよさはダントツです。ロックスターみたい。
ZOZOとユニクロではアプローチが違うように見えるのは、やはり前澤さん、柳井さんというトップの違いなのでしょうね。良くも悪くも会社は経営者次第というのは、どこまで大きな会社になっても一緒なのだなと思いました。
スタートトゥデイの前澤さんと、ストライプインターナショナルの石川さん、ソフトバンクの孫さん、ファーストリテイリングの柳井さんなどとの関係を記した記事。柳井さんがZOZOスーツを一笑したように書かれていますが、この辺りの真意はよく咀嚼するべきでしょう。スタートトゥデイは百貨店を代替し、今度は製造小売に変わろうとしていますが、ファーストリテイリングも似た歩みを経た先輩で、スタートトゥデイの立ち位置を十二分に研究しているはずです。柳井さんはZOZOの出現を楽しく思っているに違いないのではないでしょうか。柳井さん流のエールと解釈しました。
孫氏との「裸の付き合い」の詳細については、NP編集部の約2年前の下記記事に詳しい。そこで前沢氏もコメントで「就職経験のない僕ですが、もし誰かの下で働くなら、絶対に孫さんです。そう思える唯一の経営者です。」と書かれている。
https://newspicks.com/news/1772594/

そして、記事末尾にはファストリ柳井氏が出てきている。言わずもがな、柳井氏はソフトバンクの社外取締役でもある。
そういった人の相関図も思い浮かべながら見たい連載で、明日も楽しみ。
面白い記事!新旧カリスマ対決。どちらが正しいか >柳井は、ゾゾスーツをこう評した。「おもちゃですよ。あんなのを買っていちいち測るのは面倒くさい。店舗で店員に測ってもらった方が早い」。顧客のデータを取るのはいいが「実際に作った商品が身体に合うかどうかは人によって違う」とも話す。
現代イノベーション経営の教科書的な対立概念。理屈の柳井さん、クリエイティブの前澤さん。昨今のスタートアップ起業家はクリエイティブな成功者が増えつつある。良し悪しの問題でなくアプローチの違い。
とりあえずやっと来たのでで来週試します。ただドレスシャツやスーツのお届けまでの期間が1ー2ヶ月ぐらいになっているらしく、それじゃ注文しねぇよと。キャパの問題は時間と共に解決されることを願うが、ちょっとぶち上げ過ぎかな。期待値先行で後で残念という結果になると次の手が打ちづらくなる。
株式会社スタートトゥデイは、アパレルのオンラインショッピングサイト、ZOZOTOWN(ゾゾタウン)を運営する日本の企業である。 ウィキペディア
時価総額
9,337 億円

業績

株式会社ファーストリテイリング(英語: Fast Retailing Co., Ltd.)は、株式会社ユニクロなどの衣料品会社を傘下にもつ持株会社である。東京証券取引所第一部上場。世界のカジュアルの企業の中での売り上げは第3位である。 ウィキペディア
時価総額
5.93 兆円

業績