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創業者2人が去り、買収時の「広告を出さない」といった約束もうやむやになっていくのではないだろうか。
記事に出ているカウム氏より前、昨年11月に退職したもう一人の創業者のアクトン氏は一連のFacebookの問題の中で、#DeleteFacecbook運動をやっている。
下記①・②は買収時のPickで、どういう思いで起業したりWhatsAppを創ってきたかというストーリー。そもそも広告を出稿しないというのがWhatsAppのビジネスモデルの根幹で、それは価値観ゆえのもの。
先日Facebookの創業期を描いた「フェイスブック 若き天才の野望」(デイット・カークパトリック著、③)を久しぶりに読んだ。創業期には収益化への最大の反対者はザッカーバーグ氏だったくらい。ハーバード時代の生意気さとか考え方の際どさもありつつ、ユーザーファーストにもこだわっていた印象。今は大きくなったゆえに公言できないことなどもあるだろうし、自身で制御ができないこともあるかもしれない。それでも今のFacebookがザッカーバーグ氏にとってどういうものなのか、心象風景の変化をいつか自伝が出れば、見てみたい。
https://newspicks.com/news/334019
https://newspicks.com/news/350003
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SlackやChatworkのようなクラウド会議室を目指すのかと思ったら、Instagramの広告展開のような手法に行くのですね。

日本やタイなど一部の国を除けば、世界的にはWhatsappが今や標準メッセージアプリ。マネタイズによる利益は成功すれば膨大なものとなるでしょう。ただ、Whatsappが当たり前のように使われているのは、単に「先に普及した」からで、アプリ自体が出来ることは非常にシンプルなことから、今後もし代替アプリが爆発的に広まれば、トップから転落する可能性はないとは言えません。
これは気になるニュース。日本ではほぼLINE一択なのでWhatsAppを使っている人は少ないと思いますが、海外では、特に英語スピーカーではWhatsAppの方が圧倒的に使っている人が多いですね。
アジアの友人とはまずWhatsAppで繋がります。これと Linkedinがあれば無敵です。日本語はほとんど通じない世界なので、強制的に無料で英語力が向上します。あなたもぜひ!
二人だけの場合のWhatsAppのテレカン最高です。