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ロケーション型のVRは世界中でとても順調に伸びてきている。B向けのVRの導入も凄く進んできてる。問題は家庭用。これが流行るためには安価なスタンドアロンHMDとキラーコンテンツが必要。モバイル型はOculus Goが199ドルで発売され、ハイエンド型のOculus Santa Cruzはいよいよ来春。この価格は500ドルを切ってくる。

モバイル型のキラーコンテンツはエロ、Vtuber、ソーシャルVR。これらが全て揃っているのが日本。ハードのセールス体制させちゃんとすれば日本発でのブームが起きる。欧米にはまだキラーコンテンツがない。ハイエンド型のキラーコンテンツはもちろんゲーム。インディースタジオが作った音楽リズムゲームBeat SaberがVRゲーム初の$10M越えのセールスを叩き出しそう。MARVEL Powers United VRなどの強力IPも登場など、色んなラインナップが揃ってきてる。

Oculus GoとOculus Santa Cruzが牽引する形でVR市場はいよいよ成長期に突入してくる!Vtuberやゲームの仕込みも万全なので、この市場牽引していけるよう更に頑張ります!
まだ死んだって言う程に普及していない。普及したという過去も無い。消費者向けのビジネスも、まだまだこれからの段階。何故、そんなに急いで結果を求めるのか。

VRに対するネガティブな記事はあるけど、ARはどうなんだろう。現状からして「ARは死んでしまったのか?」と言って良い状態だと思うが、ポジティブに見られるのはAppleが推しているからですかね。
記事にある内容は正にガートナーのハイプサイクルを説明しているようで面白い。
https://www.gartner.co.jp/press/html/pr20170823-01.html
昨年のものを見ると、VRはかなり右にいて、「過度な期待」を越え、幻滅期を越えて、啓蒙活動期に入り本格普及が進んでいくポジションにいます
普及を「一家に一台」をイメージすると必ずしもそうではないと思いますが、分野ごとに確実に進んでいくように思います
この↓エイガの頃(1992)がVR/AR第一世代バブルとすると、今は第2世代ですねぇ  過去2度のAIバブルと同じで、無駄にはならないかと 3度目はクルかもですよ、AIみたいに  周囲の騒ぎによらず、地道に研究開発を続けていらっしゃる方々がいらっしゃる限り なので一般の皆さんガックリし過ぎないでください 全く新しい技術とはそういうものです

https://m.imdb.com/title/tt0104692/

これ↑かなりメチャクチャなエイガですが、お暇な時にどーぞ
VRは完全にキャズムに陥っている...。

なんでVRでないといけないのか、その必然性が提示できてない...ただ、それだけ!
VRがすごいと言われていることは皆さんご存知でも、じゃあすでに身近なのかといえばそうでもなかったりすることが関心の低下に繋がっているのかもしれないと思いました。ただ、まだまだこれからの技術だと思いますし、普及も当然これからの話なのではと思っています。
ハイスペックな奴は高すぎる
ロースペックな奴はガッカリすぎる
MicrosoftはVR、AppleはAR、GoogleはARメインでもVRもやっている感じ。VRは技術的には実現十分できる段階だけど、まだハイスペックなデスクトップが必要なので、スマホ単体で十分実現できる世界が来るのは2020年くらいと予想してます。
キャズム前の印象。