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学生の頃、スペースバルーンというプロジェクトをやっていて気球いっぱい飛ばしてましたが、難しいのは浮遊させる位置をコントロールする制御。

日本だと偏西風だったり季節によって風向きがバラバラなので、高度調整で浮遊させる位置を制御するのは、結構至難の業。
写真の気球はポリエチレンフィルムのタイプで中のヘリウムの量を調節することで高度を調節するものだと思います。
寿命はあるものの、半永久的に浮遊させれたら、アフリカの通信革命ですね!笑
実用化楽しみ
グーグルがテレコムケニアと契約。これが世界初の商業運転とのこと。技術的なことがわからなかったのですが、みなさんのコメントを読んで少しクリアに。都市部というより郊外や人口密度が低く通信塔のコストが合わない場所向けに、おそらく4G回線の提供ですね。電源をどう確保するのか気になります。

テレコムケニアはシェア3位、と書いていますが、ケニアではボーダフォン系のサファリコムが圧倒的な1位で、それに大きく差をつけられて2位がインド系エアテル、テレコムケニアはほとんどシェアなく数%だと思います。なぜアルファベットがテレコムケニアとの契約となったのが、想像膨らみます。
気球インターネット、アルファベットは確かインドネシアでトライし、プエルトリコでも災害対策で使用しています。技術的にフィージブルなのでしょう。電源は太陽光でしょうか。Vodafone が強いと想像しますが(要確認)コスパ次第では重要なインフラになるのかもしれません。
災害時にも活用が期待できますね。気球だと見た目にも癒されます。
少し前にフェイスブックが衛星使ってやってたけど、気球の方が地上に近くて電波良さそう。アフリカで「バリ3(死語)」という言葉が流行るかも。
おお、ついに
世界のネットの普及率を押し上げる、検索が増える、広告が増える
Alphabet Inc.(アルファベット)は、2015年にGoogle Inc.及びグループ企業の持株会社として設立された、アメリカの多国籍コングロマリットである。 ウィキペディア
時価総額
93.0 兆円

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