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INFOBAR が出た頃から、日本の普通のプロダクトのデザインが変わりました。
シンプル。色の使い方が日本の古典柄にヒントを得ている。深澤直人さんは、この後勢いをつけて世界的に有名になりました。もう15年になるのですね。

チェリーベリーの配色は、今っぽくていいですね。
素朴な疑問。これは沖縄セルラー管轄だけでの販売なのでしょうか。クラウドファンディングという仕組みを考えても、全国的に量販店で、というものでもなさそうですね。
初代INFOBARのNISHIKIGOI、アメリカに留学してからもプリペイドに切り替えて、一時帰国用にずーっと使ってたら、あるときニューヨーク近代美術館に展示されているのを発見したときの感情に名前を付けたい
INFOBARが発売された当時わたしは12歳で、塾に通い始めることを理由に「このケータイが欲しい」と親にねだったのを覚えている。
そして、15年経った今も、やっぱり欲しい。

「かわいい」とか「素敵」の感覚って、年齢によって変わっていくと思い込んでたけど、本当にいいものはずっといいのかな?と、はたと気づいた木曜日の夕方。
2台持ちでも欲しいかもしれない。契約がどんな形になるのかわからないが、最低限のプランで持ちたいかも。LINEが入っているということで、こどもケータイとして小学生なんかに持たせるのもいいかもしれない。小さい時から深澤デザインに触れておくのもいいだろう。
INFOBARのデザインの衝撃は鮮明に覚えている。
当時J-Phoneに勤めていたので実際に使用するというよりも、隣の芝生として素晴らしいプロダクトが世に出たな〜という羨望の眼差しだった。
あれから15年。
まったく色褪せないNISHIKIGOIの和のテイストについつい財布の紐が緩みそうになる。。。
日本版Blackberryとも言えるテンキー付き。ガジェッターの心を揺さぶりまくられます。最初からSIMフリーで発売にはならないかな。
深澤さんの代表作の一つ、INFOBAR。
深澤さんが手がけたマルニ木工のHIROSHIMAチェア、アップルの新本社に1000単位でオーダーされたニュースもありますし、勢いありますね。
どうしよう、買うべきじゃないけど欲しい。世の中そういうものが多すぎる。
今見てもかっこいいな。
Makuakeで宣伝しているけど、本体のリターンは無しで、発売はauから、というのは一体感が無いというか、ちぐはぐな感じがしますね。

INFOBARのデザインが気に入って使いたいと思っても、auとの契約が必須な時点で諦める人が多いかもしれません。KDDIのプロジェクトなので仕方無いとはいえ、勿体ない事をしているなと思います。

記事中の写真を見る限りでは、microUSB端子(本体下部)を搭載しているように思えますが、主流はUSB Type Cになりつつあるので、この仕様は変更して欲しいですね。
SIMフリーだったら買いたかったので、ちょっと残念です。
KDDI株式会社(ケイディーディーアイ、英:KDDI CORPORATION)は、日本の大手電気通信事業者である。 ウィキペディア
時価総額
6.40 兆円

業績

沖縄セルラー電話株式会社(おきなわセルラーでんわ、英語: Okinawa Cellular Telephone Company、略称:OCT)は、日本の電気通信事業者。沖縄県で携帯電話事業を行う地域会社である。通称au沖縄セルラーまたはau沖縄。 ウィキペディア
時価総額
1,049 億円

業績