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ビットコイン取引をどの国が活発に行なっているか可視化しているサイトがあるのでこちらをご紹介いたします。

直近24時間以内のビットコインの”国別”取引量を可視化したサイトCoinhills。
https://www.coinhills.com/market/currency/
73%以上がJPY。圧倒的。


直近24時間以内のビットコインの取引所ごとの取引ボリュームを見るとBitfinexに続いてbitFlyerが2位。こちらも大きい取引量であることを裏付けます。

https://data.bitcoinity.org/markets/volume/24h?c=e&t=b
下記WSJ記事によると、2017年の頭には90%の取引が中国の取引所で行われていた。その後一気に規制をし、記事の2017年9月時点では世界の1/3まで減少。
本記事だと人民元建てでのシェアが出ていて、どういう切り口で見るかによってシェアが変わるのだろうが、まぁ激減している。
https://newspicks.com/news/2487825
日本も金融庁の指導が厳しくなってKYCはきちんとやるようになって来ましたかね?
一時期の杜撰さは、ある意味国としての良識を疑われてもおかしくないほどでした。
ところで、これは円建取引であり、必ずしも日本人とは限らないですよね?日本に住所を持つ中国人であれば、パスポートでKYCを良しとすれば取引が出来るのではと思いました。
銀行口座開設は、今は正規の労働ビザがない外国人以外は出来ないくらい厳格な規制になりましたが、仮想通貨売買所は、どの程度厳格なKYC やってるのでしょうか?
おそらくこちらが元ネタかと。ビットコインと暗号通貨はわけてとらえた方がよさそうな気がします。

https://www.cryptocompare.com/email-updates/daily/2018/july/11/
でも中国当局が管理・統制できる体制が整えば、当局が蛇口を緩めることで、ふただび中国での取引が増えるのでは…と予想
もう去年からこんな感じですよね?いつの記事かと思ってしまいました。。。
これもカントリーリスクの一つでね。