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プレゼンは場数です。プレゼンの際に相手の表情を見れば、真剣に聞いてくれているか、興味を持ってくれているかが分かります。興味がなさそうなら、話の流れを変えないといけません。プレゼンは、要は、相手を観察しながら話す場数だと思います。
私はメガネを外します。

聴衆の細かな表情の変化にとらわれず、自分が話したいことに集中するためです。でも全く見えないわけではないのて、雰囲気はわかります。

緊張した時に考えるのは

失敗しても死にやしない
ええいままよ
それはそれこれはこれ
これでいいのだ

などいろいろありますが、私は最後には自分の自律神経の制御能力を信じることにしています
ちょっとハイな感じが好きなんです 人数が多ければ多いほど、全体をゆっくりニッコリ見回して、水を一口飲んでから始めますねぇ
3000人の前で一度喋ると、後は楽勝です。
とりあえず沈黙して水飲んだり深呼吸すると一気にみんな顔あげて注目してくれますよねw
原稿をつくらない!

これは、プレゼンを上手くこなすための、コツの1つです。

原稿を用意すると、それを思い出すことに意識がいってしまいます。意識はあくまでも、聴衆に。

スライドにはキーワードだけを書く。そうすれば、本当に伝えたいメッセージがわかりやすく、自分も話の流れがつかみやすい。

キーワードに合わせながら、肩の力を抜いて、自分の言葉で話せばいい。

かっちりした原稿を間違えずに、すべて話そうとするから緊張するんです。
他人より酸素飽和度が低いのか何なのか分からないですが人口密度の高い部屋に行くと緊張感のあるシチュエーションでも眠くなります。前日しっかり寝てても立ってても何しても眠いのでたぶん酸欠。あらゆるものを測定可視化するのが流行ってるのでco2と脳の活性との関係がもっと明らかになって欲しい。近いうちに常識が書き換わりなんでこんな過酷なco2環境で仕事させられてたんだってバカみたいに振り返る日が来るんじゃないかと思う。
実は個別に文句言われる事のない大勢の前よりも、同業界で同じ事を掘り下げてる少人数メンバーの前でプレゼンする方が怖かったり。