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中関村に住んでおり、日々新しく変化していると感じる。
そろそろドローンが飛来して、宅急便をベランダに放り込んでくる。購読している新聞もそこから入る。地方で買い物したが、後日それもベランダをQRコードを見て届けてくる、そのような時代になるかも。
日本では絶対、交通ルール違反で、企業の経営者を逮捕し、各紙ともに大きく報道するだろうが、中国は政府は動かないし、マスコミは歓迎して、経営者はそれによってますます跋扈するようになる。
新技術に対して、中国はなんでもテストしていい。問題があったらまた対策を考える。日本はまず取り締まる。そのような違いはないだろうか。
モバイル決済をベースに、EC、シェア自転車、フードデリバリーなど中国では様々なニュービジネスが誕生してきました。

モバイル決済、位置情報サービス、ビッグデータ…表面的には先端技術をちりばめ華やかに見える中国のニューエコノミーですが、サービスの多くが「安価で豊富な労働力」を前提に設計されており、「労働集約型」のビジネスモデルとなっています(下記リンク参照)。

今後、中国でも人件費の高騰が続けばこのビジネスモデルはいずれ崩壊を迎えるはずです。

このような中、今回の記事にある無人カートや、少し前に話題になったドローン配送など、無人化の動きが活発化してきました。

今後どのように発展していくのかとても興味深いです。

【シェア自転車はこのままでは日本で普及せず〜「労働集約型」の中国モデルでは先進国に不適合】
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/16/112900054/031900006/
北京の道路には、確かに二輪車のレーンがあるが、大抵は駐車車両が妨害していて走れない。
無人カートがちゃんと走れる道がどれくらいあるのかしらね。

だから実際は、こういうことをされると、渋滞の原因になるのではないか?
すでにエストニアのベンチャーが実用化してるけどね。
やっぱり、中国は早いですね!腰が重たい日本は置いていかれるばかり…
「動く宅配ボックス」というのは、的確な表現ですね。
また、配達員に持っていくという方法は普及しそうですね!
早いなー。とてもじゃないけど、日本のスピード感ではどうやっても実用化するのに10年とかかかるレベルではないでしょうか。本当に世界から置いていかれます。
ニーズに応える形でテクノロジーが解決する。
いつまで日本は人力に頼るのかな?
法的に規制緩和して新しいビジネスを構築するスピードが中国にはある。データベースでシステムも日本より早く形になって行く。世界は中国に目線を変えている。日本が取り残されない様に国が伸びる分野に集中して支援すべきだと思う。
日本でもZMPさん始めとして宅配ロボットが加速していますね。宅配ボックスなどの設置も増える中で、宅配ロボット→ボックスまで実現できれば本当に便利だなと最近感じます。
西安でも運用開始してる