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ファッションレンタルサービス“airCloset”や選ばないお買い物アプリ“pickss”、リアルなファッションレンタルショップ“airCloset×ABLE”を運営する株式会社エアークローゼットの代表を務めさせていただいている天沼と申します。

この度、本当に僭越ながらマンスリーのプロピッカーとして活動させていただきます。
千葉県出身で高校はアイルランドで過ごし、大学はイギリスで経営とITを学びました。帰国後はコンサルタントとして10年弱、その後楽天で3年弱経験を積ませていただいた後、自分にとってまったく新しいファッションという領域で起業しました。

事業で行なっているシェアリングエコノミーの領域はもちろん、起業家として経営者としての視点でできるだけリアルなコメントができたらと思っています。

スタートアップ関連、IT(人工知能、IoT、ロボティクス、データサイエンス等)、仕組み化、戦略、シェアリング、ファッションに加え、組織づくりや教育などにも興味があります。幅広い分野でコメントさせていただきながら、皆さまのコメントからも学ばせていただきたいと思います。

楽しみにしております!
よろしくお願いいたします!
皆さん、こんにちは!ecbo株式会社CEOの工藤です。あだ名は「コナン」です。笑

ecboはコインロッカー代わりに、荷物をカフェや郵便局に預けられるサービス「ecbo cloak(エクボクローク)」を提供しています。

僕自身はマカオ出身で、起業前はUber Japanの立ち上げを経験しました。スタートアップ、シェアリングエコノミーや中国、そして大好きなサッカーについてを中心にコメントしていきます。
皆さん、どうぞよろしくお願い致します!
Uber、Airbnbに代表されるシェアリングエコノミー が、日本でも様々なジャンルで盛り上がってきております。

安倍政権が「企業価値又は時価総額が 10 億ドル以上となる、未上場ベンチャー企業(ユニコーン)又は上場ベンチャー企業を2023 年までに 20 社創出」というKPIを掲げる中、そのうちの何社かはシェアエコ関連になるかと思います。
関連ニュースを中心にpickしていきたいと思います。今からシェアリング大国の中国に視察ツアーに行って参ります!
7月のマンスリープロピッカーを務めさせていただくことになりました。ランサーズの曽根と申します。

個人的な未来コンセプトは「1億総デザイン社会」。テクノロジー×コミュニティによる個のエンパワーメント。人生100年時代の不安な個人、乾けない世代に広がる価値主義、VUCA時代に求められる本当の知性、あたりが最近特に考えている関心ごとです。

働き方・キャリアやシェアリングエコノミーを中心としたビジネス・テクノロジー関連の記事にくわえて、建築・デザイン・アート関連の記事についてもコメントしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
このたびプロピッカーを拝命しました、大高と申します。

自分の経歴を話すとしばしば戦コン出身者とは思えないと呆れられますが自分、自身でも意味不明なキャリアを歩んでいるなあと思います。

今回任命いただいた「ビジネス×アート」というカテゴリは、そんな意味不明なキャリアが生きる数少ない機会かなと思っていまして、99%のロジックと1%の飛躍で紡がれるアートや映画と向き合う事で自分自身の社会の解像度が上がっていく、そんなアートの魅力を皆様とシェアして行ければ嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします!
この度、プロピッカーを拝命しました、書家/プレゼンテーションクリエイターの前田鎌利です。5歳より始めた書を大学でも選考し、今では書家として歩みながら、プレゼンテーションクリエイターとしての領域でも活動しております。

私にとってはどちらも同じ、念い(おもい)を伝えるツールです。プロピッカーとして私の念い(おもい)を刻んで参りたいと思います。よろしくお願い致します。
このたびプロピッカーを拝命しましたストアカ代表の藤本です。

シェアリングエコノミーには個人へのEMPOWERMENT、信用評価経済、資源の有効活用など、新しいビジネスや人間関係のヒントが沢山詰まっています。

シェアエコがもたらす未来の社会のあり方を皆さんと一緒に様々な切り口で考えて行きたいと思います。よろしくお願いします。
もう7月ですね。
そういえば私がプロになったのも2年前の7月だったような。
何だかんだで2年も生きのこってたんですね。

さて、毎月の新プロピッカーさんは、NewsPicks 編集部の注目するトレンドを先取りしているのでいつも注目しているのですが、シェアリングエコノミーはまあいいとして、アートですか。
私の苦手な分野ですが、どんな特集が今後組まれるのかちょっと楽しみですね。

あと個人的には日本交通の川鍋さんの退任が残念です。
Uber絡みの話題では、どちらかだという敵役の役割を果たしていましたが、東京ではUber blackはあるものの日本交通のタクシーのレベルには到底及んでおらず、あまり普及していません。
私も海外ではUberばかりですが、東京では日本交通です。
黒船を前に、古い業界を変えようとしているタクシー業界の旗手であり、もう少し色々お話しをお伺いしたかったです。

新しいプロピッカーの皆様のコメントを楽しみにしております。
又ご退任の皆様、本当にお疲れ様でした。
7月のマンスリー・プロピッカーになった『美術手帖』編集長の岩渕です。
美術雑誌の編集者になって15年なりますが、日今ほど、アートとビジネスが接近した時代はないと思います。

ビジネスのあらゆる分野でイノベーションがもとめられる環境のなか、アートが培ってきたオリジナリティの探求が参照されているのだろうと思います。

いっぽうで、アートシーンは産業として成熟しているとはと決していえない状況にあります。アートとビジネス、この二つを架橋できるような役割を今回、果たせるようがんばります。
7月のマンスリープロピッカーのご依頼を受けて参加させていただくことになりました。普段はメディア・アートを中心とした、現代のメディア・テクノロジー環境における芸術表現、およびデザインなどの社会実装を扱う文化施設で展覧会などの企画を行なっています。たまに美術や音楽の批評を書いたりもしています。

メディア・アートとは、テクノロジーを駆使したいままで見たこともないような体験をさせてくれるもの、という面がクローズアップされていますが、テクノロジーによって表現がどのように変わるのかということだけではなく、テクノロジーのあり方がどのように社会を変えるのかということを考えさせてくれるものでもあります。また、テクノロジーによって表現がどのように変わるのかということも当然関わっています。

テクノロジーに触発された表現が、テクノロジーを批評し、テクノロジーの見方を変え、私たちの意識や社会を変える。そうしたサイクルを起こしていくことがメディア・アートの営みなのではないかと考えています。
そのような観点から、ニュースをとらえたとき何が見えてくるか、自分でも楽しみにしています。