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以前記事にも書きましたが、現状のPokemonGOは多分ほとんどの人がAR機能を切っているのではないかと思います。それは、今は単にカメラで得られた周囲の映像が、のっぺりとした二次元的な背景でしかないので。
こういった技術で周囲の状況が正確に把握されゲーム内に反映されると面白くなります。壁際に追い詰めても良いですし、周囲の家具にボールを当てて跳ね返したりしても良い。追加のいろんな戦略が出てきます。

でも、今より更に重くなるのは嫌だなぁ
恋愛系のゲームだと、よりリアルとゲームの融合に。
どこかで待ち合わせしたり、電車の中で目が合ったり。
ながらスマホ要注意ですが。
(ながらスマホへの当たり屋も出てきているので)

小学校の時の辛いマラソンは、脳内ARでグランドの奥から冴羽獠が応援してくれ、それを糧に走りました。
なんとなくポケモンGOを続けているシニアユーザーです。ずっと前からAR機能を切っていましたが、今度の新機能をみると使わざるを得ない面白さがあります。ARとVRはどこまで進化するのが本当に楽しみです。これに5Gの世界がやって来るとどうなるのか。スマホが変えた世界が、さらに大きく変わることは間違いないのですが、どんな世界になるのか全く見通せません。個人的な希望では、大谷翔平選手の実際の動きに同期したARを相手にヴァーチャル野球を楽しみたいです。
おぉ、すごい!よりリアルになっていく。ポケGOでも何かに隠れたりしたら、一瞬見失った!って緊張感を味わえるようになりますね。ARがリアルとの境がどんどんなくなると、自分がどちらを見ているのかがわからなくなりそうです。
AR時代のプラットフォーマーの最前列に躍り出た >NianticはReal World Platformを紹介した。これはiOSとAndroidにまたがるクロスプラットフォームのツールとAPIのセットで、サードパーティーのデベロッパーがARゲームを開発するためのベースとなる。
なるほど面白いですね。実際に存在するものの前にピカチュウを表示するか、後に表示するか、そこを掘り下げることでより自然な動きが実現するのですね。走るピカチュウ、いきいきとしてかわいいですね。
確かに動画を見ると従来のものよりも、奥行きを感じられる分リアルに感じますね。今まで以上にゲームに限らず利用用途の幅も広がりそうです。
ナイアンティックが「リアル・ワールド・プラットフォーム」の提供を新たに開始。ARゲームの可能性がますます広がります。
この機能・技術も楽しみだが、末尾の下記部分が重要かと。ARをどのプラットフォームの上で展開するかという争いを取りに行くという意思表明のように思う。
『最後にNianticはReal World Platformを紹介した。これはiOSとAndroidにまたがるクロスプラットフォームのツールとAPIのセットで、サードパーティーのデベロッパーがARゲームを開発するためのベースとなる。ポケモンGOと同様のメカニズムを備えた独自のゲームが開発できる。ユニークなコンセプトを用意すれば、マップ、スプーフィング対策ツール、世界のゲーム可能地点の巨大なデータベースなどをNianticが提供する。』
AR が合ってそうと最初に思いつくのは、遊戯王をはじめとしたカードゲームやチェスのようなボードゲームです。外で移動して遊ぶものは危険があります。が、こういうものはその危険がなく、新たな視覚情報で、価値が高まる気がします。

Augmented Reality Duel - Yu-Gi-Oh! World Championship 2017
https://youtu.be/mgs6fgqYquw