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素敵な特集に取り上げて頂き、至極恐縮です!
少しでもご参考になれば嬉しいです。

私は不器用なので、ずっと仕事の自分と普段の自分を上手く分けることができずにあくせくしてきたのですが、ここに来て、時代が変わり始めていて本当にラッキーです。

もし他の方もこの時代の変化をワクワクして感じられるのであれば、是非アクションを起こして、生き方と働き方を結び付けない理由はない!と思っています。

その様に考えられている方は増えていると日々実感していますし、他の「クリエイティブ・ウーマン」の方々もそう仰っている様に思い、とても共感しています。
皆で渡れば怖くない?!(とちょっとヤワな話もいいですよね)

生き方、「何故?why, mission」などに忠実に暮らした方が幸せなだけでなくパフォーマンスも上がる、そんな好循環を感じられたらいいな、とも思っています。

最後に。この度色々なコメントを頂けることもとてもありがたいです!
この様に考える方が増えているとは言え、まだまだこれからですね!
Mistletoeみたいな大義をもったユニークな社会インパクトベンチャー投資、増えてきましたね。個人的には共感するところも多くめちゃいいなと思っています。

「乾けない世代」にとっての幸福要素が、わかりやすい「達成」や「快楽」から、「意味合い」(=頑張る意味がもてることに)や「関係性」(=好きな仲間たちと)や「没頭」(=とことんハマれる)にスイッチしてきていると確信してますが、本記事での論調もかなり近い。「スタートアップでも最近では、人生全体のウェルビーイングを考えつつ、仕事と人生を一体化させてきている人が増えてきている」というのは、ぼくも体感あります。

あと、アップグレードではなくアップデートが求められる中で、自分自身をアップデートするためにOODA(ウーダ)を活用しよう、というのはたしかにいいですね。「Observe=見る」「Orient=方向づける」「Direct=決める」「Act=動く」の中で、なかなかこの最初のObserveが簡単そうでできないもの。

特に新しいものを生み出すのはPDCAでは難しくて、やってみながらまわすOODAが適切なわけですが、自分なりのアンテナや好奇心をもって、世界を、社会を、人間を観察してアップデートしていけたら人生楽しいと思う
Sugee良い記事すね。ミレ二アルの感覚というか、他人からの承認欲求ではなく、好きなことをやるという欲求こそが若者の求める姿だと感じます。What can you do?ではなく、What do you think and what do you want to do? Mission&impact-orientedのビジネス。そしてwork as life.
ただ、ESGやインパクト投資のカンファレンスに行ってつくづく思うのは、まだ確立されたインパクト投資のマトリックスがないことです。その辺りも聞いてみたいところ。7末に私もNYで開催されるファミリービジネスx社会起業家xインパクト投資のカンファレンス"NEXUS"に二年連続参加するのでまたインプットしてきますazs!
新しい世代の仕事の目的の持ち方や進め方がまとまっていて参考になりますね。中でも、変化し続け不確実な社会に突入している中で注目されているOODA。スピーディーに始めて、動きながら修正して、形を作っていくような動き。スピードって体に刻むリズムみたいなものだから、この仕事のリズムが心地よい状態を作ることができるかが差を分けそう。

以下引用
“不確実性の高い出来事が起こる昨今では、事前に綿密な計画を立てても無駄になることから、OODAと呼ばれる「Observe=見る」「Orient=方向づける」「Direct=決める」「Act=動く」の手法が適切だと注目されています”
この言い方はいいですね。世の中が変化しているし「私は、上に行くことを目指す「アップグレード」ではなく自分に忠実でありつつ、ベストな状態を探しながら更新していく「アップデート」を目指すようにしています」
OODAループ
https://goo.gl/CG7cMc

OODAループのObservationは、見るというより、観察する。Dは direct じゃなくて、decide と認識しています。

URLにある通り、

「ジョン・ボイドは、自身も数度に渡ってF-86に搭乗してMiG-15と交戦しており、これらの経験をもとにして洞察した結果、決定的な勝因は、操縦士の意思決定速度の差にあったと結論づけた。F-86のコクピットは360度の視界が確保されており、MiG-15に比べると操縦も容易であったため、F-86のパイロットは敵機をより早く発見することができ、より早く対応する行動をとることができた。」

を起源としたものです。

私個人は、観察、と、方向づけ、が、このモデルの特徴と考えています。戦場並みに、変化の早い環境下で、いかに、その変化を見出し、他の情報と統合して、決断、行動するか…が重要と考えます。

それとこのプロセス、PDCA との対立概念で表現されています。が、上記の通り、変化の早さが変数となるため、スピードが異なる事業を抱える会社では両立うるものではないか、とも個人的には考えています。
私の住む中央線の豊田駅の近くのイオンモールに、ある時、唐突にあるキャッチフレーズが現れた。それは「ハピネスモール」。遂にここまで来たかと思った。数年前に、歌の世界では先行して、嵐の「ハピネス」やファレル・ウイリアムスの「Happpy」が登場した。そして、今年は、遂に日立までが「ハロー!ハピネス」と言い出した。
 このハピネスということばをそこら中で見るようになったのはなんだろうか。明らかなことは、社会が大きく変わりつつあることだ。
 この記事にもあるように、ベンチャーを始める若者にも「金銭的な理由ではなく、社会の課題を解決したい」という思いの人が増えており、「ミレニアル世代は資本主義の「損・得」以上に「幸・不幸」などの尺度で物事を考えるようになってきています」という。
 米国のトップ大学の一つイエール大学では、「ハピネス」の課目には、登録開始から5日間で、全学生の1/4の1200名が登録したという。
 私がハピネスという言葉を使い始めた10年前は「宗教か」と揶揄された。時代は大きく変わり始めた。
意義があっても儲からないソーシャルビジネスに可能性を見出したいね。
この連載について
自分の力で「新しい価値」を作り出し、自由に発信し、キャリアも自身でクリエイトする女性たちが増加の兆しだ。そんな新時代の女性を代表する女性の働き方、生き方に迫る。