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コンビニでの宅配。セブンが本格参入した中での対照的な撤退。
https://newspicks.com/news/3015547
基本的に単価が低く人でも足りないのは共通の課題ですので、セブンがどうクリアしていくのか。宅配利用者は実店舗購入も増える、みたいな人ベースでのトータル消費で考えるのか宅配単独の損益で考えるのかによっても見方は違いそう。
いずれにしろ長い目で見れば宅配化は不可避な流れだと思うので、事業モデルを再構築してどこかの段階で改めてサービスを始める可能性が高いように思います
宅配通販はやめるけどクリックアンドコレクト(ネット注文店頭受け取り)は続ける意向との事。物流問題で撤退するというのが理由。日用品通販は規模を追いかけて固定費をどれだけ薄めれるか。変動費をバルクでどれだけ安くできるか。が勝ち負けだったけど運送会社が荷物が多い程安くするというルールがなくなりつつあるので目算が崩れたというのもあるのだろう。ただ撤退理由は1つだけでは無いと思いますので物流費高騰はその1つ。商売は結局買う人をたくさん集めてたくさん買ってもらう事だからそれができなかったのでしょうね。最後に残る企業が美味しい思いできるのは事実だろうから消耗戦になるかな。
物流費高騰が、本当の原因ではないと思うなあ。
宅配運賃が上がったからと言うのは、誰もが責任取らないでおける唯一の理由ですよねー(^_^;)

最初の出だしがまずかったと思っています。
オイシックスだと質はよいが重い段ボールを運ぶ手間、開梱して中身を仕分ける手間が結構あり、
生協だと通い箱で中身を取り出して玄関手渡しがとっても楽だけど地域によって配送日を平日で曜日固定&発注サイトが使いづらい(深夜はアクセスでくない)
その間をとり、ローソンフレッシュは日付指定で玄関まで配送の方がビニールでもって来てくれるのは大変助かっています。
だからこそ続かないんだろうな、、残念です。
ローソンのネット通販終了は残念な選択だと思う。コンビニは店の小ささから置ける商品に限りがある。だからこそ商材拡大を拡大して顧客接点を最大限活用したネット通販は将来に向けチャンスを広げる。ただし、既存事業に拘り商品拡大を怠りリアルの取り扱い商材に拘れば、単価が低いだけに立ち行かなくなる。やるならば起業する位の覚悟を持って長期視点に立ってやらねば難しいだろう。アマゾンを始めとするeコマース専業はほぼ0からのスタートで実現しているが、リアルを持つ企業ほど現業に拘ってしまう。今回の件はローソンだけでなく日本の小売業が抱える共通の問題が表面化したのでは無いだろうか。これからも
コンビニの通販は難しいのかなという印象です。配達力においてはAmazonが圧倒的に強いですからね。コンビニは町中どこにでもあってちょっとした用事で気軽に立ち寄れるところという機能に集中した方がいいのかもしれないですね。
送料540円で5000円以上が送料無料だった同サービス。この設計自体に優位性が無かったので、配送網が強くない限り低価格×衝動購買業態は宅配単体で収益をあげるのは難しいですね。今後また自社でそこを強化されるのか、気になるところです。
物流費高騰は最後の引き金かもしれませんが、仕入れ型の小売がEC単独で利益を稼ぐには、商品を絞るか、量をとりながら経費の効率化をするしかないはずです。個人的には、最終的な結果を分析するよりも、当初の計画をぜひ知りたいです。
セブンアンドワイのオムニ7も不調の様ですし、コンビニの通販は難しいのかな。店舗の強みを活かせるローソンフレッシュピックに移行する、という事だろうか。であれば、対象店舗を増やせるかですね。
生鮮、低単価通販だとクール便は高すぎるのでかなり無理ゲーになってきました。自社物流と店舗を使ったローソンフレッシュピックに集中するのもわかります。とは言え都内だと圧倒的にVEGERYが便利!

https://itunes.apple.com/jp/app/vegery-%E3%83%99%E3%82%B8%E3%83%AA%E3%83%BC/id1162600094?mt=8
株式会社ローソン(英語: LAWSON, INC.)は、日本の大手コンビニエンスストアフランチャイザーである。三菱商事の子会社として三菱グループに属している(三菱広報委員会の会員企業にもなっている)。 ウィキペディア
時価総額
5,737 億円

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