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オランダの名将ヒディンクは、50パターンくらいの展開を想定して作戦を準備する、と言っていました。西野監督もそれに近い感覚があるのあもしれません。
本田選手は今大会ではベストコンディションとは遠い。また、彼は常にメディアの批判の最前線にもいる。さらに、両試合とも後半途中から出場と、出場時間数も限られている。
そんな逆境にもかかわらず、この2試合で1得点1アシストという圧倒的な成果を出している彼に、僕は期待をせずにはいられない。彼こそヒーローだと思う。
ほとんどスポーツ番組を見たいが、昨晩日本試合をみた。
みんな一生懸命に蹴っているが、ゴールの数が少ない。バスケと比べるとあまりにも少ない。
でもそれなりの戦術があり、反撃するとその動きも速い。
サッカーも結構面白い。
とくに日本の試合となると、とても日本を支援したい。
その気持で最後までサッカー試合を見た。
感動した。
セネガル戦は、木崎さんのレクチャーを受けてからの観戦だったため、3倍楽しめました。本田選手のこの言葉はあらゆる仕事に通じる名言ですね。「普段から緊張感を持ってやっているヤツと、やってないヤツの差は、結果として明らかに出るというのが僕の考えです」
コロンビア戦で驚いたことが、もうひとつある。本田は試合中に相手と接触して右太ももを打撲し、激痛で途中から走ることができなくなった。だが、日本は交代枠を使い切っていたため、1度も治療することなく試合終了まで耐えた。トレーナーでさえも、本田のケガに気がつかなかった。
2010年W杯以来の日本総得点10点のうち、実に70%が彼の得点かアシストから生まれています!

SNSで批判をしている方々、日本のためにも彼を応援しましょう!
結果が全てよ。
木崎伸也さんのセネガル戦の速報。コロンビア戦で「走らなかった」と批判された本田圭佑ですが、本項で明かされた理由が驚き。
本田選手は確かに持ってる。

でもあのシュート、そんなに簡単じゃなかったと思うんですよね。普通の選手だったらミスってもおかしくない。

やっぱりそこにはベースの技術といつでもチャンスを見逃さない心構えがあるんだろうと思いました。最高でした!
「コロンビア戦が終わった瞬間、セネガルとの勝負が始まっている。ケガの状態を相手に知られないためです」

流石プロだ。もう△ではなく、「ケイスケホンダ」ですよ。なりたいキャラを設定してそれを演じる。先日NHK「プロフェッショナル」での発言通り「プロフェッショナルを今後、ケイスケホンダにしてしまいます」をもう演じきってしまいました。
この連載について
6大会連続でW杯に出場するサッカー日本代表。本大会直前で監督交代劇が勃発するなど、この4年間、チームづくりは決してうまく進まなかった。日本代表は世界とどれくらい距離があるのか。「奇跡」を起こすにはどうすればいいのか。元代表選手や識者とともに掘り下げる。