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幻冬舎、仮想通貨の専門サイト開設 独自コインの発行も

朝日新聞デジタル
幻冬舎は22日、仮想通貨やブロックチェーンに特化したウェブメディア「あたらしい経済」を創刊した。今後、メディア内で通用する独自コイン(トークン)を発行し、「出版社として新しい試みに挑戦する」(見城徹…
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大歓迎!適切な情報は本当に重要 >設楽悠介編集長は「仮想通貨がネガティブに語られすぎている。正確で安心できる情報を提供したい」と話す。今後、専門家の連載やインタビュー、ニュース解説を掲載。「この世界を知りたい人にとって信頼できる専門メディアになりたい」という。
発行するトークンで筆者に原稿料を払ったり、サイトに感想を寄せたりSNSで紹介したりする読者に特典としてトークンを付与したりすることも計画している。まさに評価経済、トークンエコノミー、仮想通貨等の融合ビジネス。そしてメディアの在り方までもが変革されていく。
良い意味で前代未聞な取り組みではないでしょうか。独自コインを発行するとして、使い道は何になるのでしょうね。
すげー!
出版社はどこも生き残りに必死なんだろうけど、なんか違うよなー。短期的な流行りを追いかけても長続きしません。ま、色々なやり方があるけど、僕は佐渡島さんのやってるような、ネットをうまく使って地道にコミュニティーを作り普遍的で良質なコンテンツを売って行く、ある意味王道のやり方が、出版業界が進むべき道だと思うな。
出版社がメディア内で通用する独自コインを発行。とても面白い展開。メディアを通じてリテラシーを高めるだけでなく、そのコミュニティの中でトークンの発行も行う。とても新しい。
実業で実績が既にある会社がトークン発行をしていくことで仮想通貨の見方も変わっていくんでしょうか。楽しみですね。
幻冬舎が!、やりますね!
トークンで著者に支払われる仕組みは歓迎です!
見城さんは新しいことの取り入れ方がすごく上手だなー。
柔軟性があって頭がいい人って常に面白いことをしている気がする!