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マーケティングツールは多様なものが普及してきました。更に安価で使いやすいものが出てくるでしょう。

データを価値化するAIもマーケティングの分野に多面的に使われ始めています。課題はデータ項目を洞察する力。特徴量を抽出・設計してモデルを作る力ですね。これが限られた人間の能力に依存しています。自動化するツールが世に出始めましたが、優秀な人が不要になるわけではありません。

マーケティングとは数字に恋をし、観察することを愛する事なのだと思います。“心”を読み取らなければ・・・

購買は理性がガイドし、感情が決定するのですから。
”Marketing is love." という言葉で意気投合した日本ロレアルCDOの長瀬さんと、ベーシック代表の秋山さん。マーケティングは相手を口説こうという思いで、相手のことを知ろう、もっと近づこうと思わないといけない、と。
高度なアドテクを知らなくても、すべての人がデジタルを武器にできるマーケティングを意味する「ファストマーケティング」というコンセプトも素敵です。
秋山さんが力説されている「マーケターは表現者であるべき」「(そのためにも)煩わしさを減らしてシンプルにしていくべき」
→秋山さん自身がシンプルな経営理念を持っていて、それがブレないところが、Basicとして多種多様な事業をやっても、会社としてはブレない一番大きな要因ではないでしょうか?
マーケターの役割もデジタルがある程度浸透した分野では、既にコミュニティのコンダクター的な要素が求められます。この辺りはグローバルでも共通だと思いますが、いかに全体像を理解できるかが鍵になります。
マーケティングを大衆化するためには、マーケティング組織がなくてもマーケティングができる環境が必要。

人的リソースが足りない、大きな予算は投資できないという中小企業の環境で、オールインワン&インハウス化支援というコンセプトは素晴らしいと思います。

ニッチな産業こそデジタルマーケティングの力は活かせる可能性が高い!

ferret one使ってみたいな!
「マーケティングという"恋愛"」っていうフレーズの時点で、読む気を無くしてしまったわたしは、多分この記事のターゲットから外れてたのかな...😭かなしみ

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