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まさに弊社もこのサービスを導入!サービススタートした。
執務フロアの入口に特設カウンターも設置した。社員は何でもお願い出来ちゃうけれど、個人情報があるから会社はその内容はわからない。だから社員も気軽に頼める。女性が働くって簡単に言うけどやっぱり大変っちゃ大変。給湯室でコソコソ家族旅行の手配したり、子供の夏期講習の申込の電話したりしているメンバーみて、絶対にこのサービスを導入したいと思った。早速「ボタン付けを頼みたい〜」って言ってる若い男性メンバーもいるけれど、それだって本人にしたら切実な問題だ。どうやらそれにも応えてくれるらしい。
とにかくこのサービス、うちのメンバーはどんな福利厚生より大喜び!弊社働き方改革の第一歩だ。(*^_^*)
仕事もプライベートの時間も自分の人生です。仕事もプライベートもやりたいこと、楽しいことにしていきたい。そうなれば「公私一体」の毎日になります。それが理想だと思います。
こういう発想良いですね。個人的にはワークライフバランスという概念にはしっくりきておらず、ワークライフハーモナイゼイションという概念こそあるべき姿だと思っています。マネジメント的に言えば、社員には安心して全力で仕事をして欲しいし、その環境を作る事こそマネジメントの大きな仕事だと思っています。変にバランスを意識するよりもこうした環境作りこそ競争力の強化に繋がるはずですね❗
『自らの手で、子どもが過ごしやすい社会を作っていく』
これって本当に素敵な目標だと思います!
親になってから漠然と、「自分の仕事や手掛けた何かが、子どもたちの未来には当たり前のように身近になっていてほしい」とか、「生きているうちに子どもたちに何かを形にして残したい」という思いがあります。
そんな思いをまさに実現されようとしているのですね。

個人的には、このようなコンシェルジュに頼らずに、子育てしながら仕事も全力投球し、時には『公私融合』しながら、仕事とプライベート両方の溢れ出そうなタスクの数々をこなしていく自分に酔いしれそうな場面があります。笑
(今まではそうやっていくしかなかったので。)

ですが、こういうサービスが日本企業にもあれば、より仕事で成果を出すことに集中できたり、やむを得ないプライベートの事情により後ろ髪を引かれる思いで会社を辞めていく人が減っていくかもしれません。

「コーポレートコンシェルジュ」が今後、日本社会にどのように根付いていくのか。
とても楽しみです!
中高の同級生のすごく素敵な取り組み。
女性だけが大変、とは言いませんが働くお母さんたちの大変さはWomen Willプロジェクトの時に触れる機会が多く、この大変さが解決されたらどれだけいいか!と思っていました。

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子どもがいて共働きをしている男性からの相談も多い。「妻が妊娠して体が辛そうだからなんとかしてあげたい」「自分も子育てにもっと関わりたいけれど、それを理由に職場を抜けられる雰囲気ではない」など、男性の悩みも尽きない。
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男性にも、そしてより多くの企業にもっと使って欲しいですね!
本当に、早く普及してほしいサービスです。切実に。
どうしてもっと早くこの発想のサービスが始まらなかったのだろうと思います。

相談窓口がワンストップ素晴らしい。

個人的に気になるのは、、こういったサービスを提供できる企業に、
地域の保育園事情や、ここの行政の対応が柔軟とか。
そういう、数字に出てこないリアルデータが
集まってくるのではないかということですね。
健康経営の実践、働き方改革の推進が世の中の大きなうねりになっていますが、単に残業時間の削減だけで解決できる問題ではありません。働く人すべてのフィジカル、メンタル、エンゲージメントを把握した上で、ジェンダーを問わずにストレスなく働ける場の提供、活き活きとした職場づくりをしていくことが重要です。身内話で恐縮ですが、今回奇しくも私が勤める企業と同じような課題解決に向かって、小生の娘がこのようなサービスを展開するために起業したことで、共に社会的課題の解決に進んでいけたらと感慨深く思っています。
このサービス、いいですね!

本当に生産性を上げようとすると、
・1、企業側は本当の意味で労働時間ではなくパフォーマンス(単純な結果ではなく、再現性や周りへの影響も込みで)で評価をできるようにする
・2、個人が、ここに書いてあるように公私が融合したトータルでの時間の有効活用を意識するようになる
・3、このサービスのように、2を助けてくれる存在が増える
ということが必要だと思います。

google calenderやevernote、中国のO2Oサービスなど、
いろんなツールがこの動きを加速してますが、こういうコンシェルジェはありがたいですよね。
会社でシェアであれば効率も良さそうですし。
コンシェルジュの対応能力がすごそうだけど、時代の流れに乗り一気にバズりそうな予感。
http://tpo.me/service
いいサービスですね。
女性はもちろん、男性もどんどん使っていった方がいいと感じます。何でも自分で抱えないで、上手に借りられるものは借りて自分のエネルギーを1番必要なところに向ける。エネルギー効率のよい方が、成果も幸福も獲得すると思っています。
この連載について
自分の力で「新しい価値」を作り出し、自由に発信し、キャリアも自身でクリエイトする女性たちが増加の兆しだ。そんな新時代の女性を代表する女性の働き方、生き方に迫る。