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>みんなが望むことはひとまずやるという、ブレブレの状態
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>「みんなに愛されよう」の「みんな」は、自分が生きる範囲で出会う「みんな」でいい
と思えるようになったことがゆうこすさんの成功の秘訣なんだろうなと思いました。そして、成功し続けるにはこの「期待という亡霊にとりつかれない」ちからも必要なのではないかと思います。
好かれるためにがんばる。でも自分の気持ちや信念に嘘はつかない。この絶妙なバランス感が、いつもにこにこパワフルでみんなに愛される「ゆうこす」を作り上げているのだろうなと改めてインタビューを読んで感じました。
お会いしても本当にそのまま!という感じの素敵な方なので、アカデミアイベントやゼミでもまたその魅力を伝えていければと思っています!
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みなさんありがとうございます!温かいコメントばかりで見ながらニヤニヤしています!!(笑)

いわゆる今までの芸能とのやり方とは違うし、ぶっちゃけ会社作った時も、今も不安は無い!って言ったら嘘になりますが、フォロワーのみんなの温かい声で今の私はいます!

応援してくれるみんなにとって一番嬉しい事は、それが成功でも失敗でもいいので、前向きにいろんなことに挑戦していることだと思うのです。だからこれからも色んなことに挑戦し続けます!NewsPicksの世界はまだまだ慣れない部分もあるけど挑戦していくので、ユーザーのみなさんぜひフォローしてくださいっ\(^o^)/

ゆうこす
ゆうこすさんの名言を佐藤副編集長と相談して記事に入れた者です。こんなにも「モテ」というワードをキーボードに叩いた日はないのではないかと思うほど。自分にとっては慣れない2文字でした。

自分の周りにいる20代前半の女性に「今一番話を聞きたい女性は」と聞くと、ゆうこすと、答えが返ってくることが多かったです。

「モテ」とは媚びることと思い込んでいましたが、なるほどゆうこすさんの言う「モテ」はそれとは違います。とても納得です。

そして「フォロワーがいることが自立になる」というのは、一人の女性として本当に刺さりました。対等に渡り合い、交渉することができる武器になるのですね。
「今の若い子は、、、」と、いつの時代も言われるけれど、
若くてもこれだけハートが強く、自分を冷静に客観視し、逆境の中でも自分の生きる道を自分で見つけていくたくましさがある若い子たちから、大人も見習うべきことがたくさんあると思います。

一度挫折してもそこから這い上がってきた人はやっぱり強いですね。
もらい仕事で消耗し、世間から消費される生き方から、自らの発信でファンを増やして、やりたい仕事だけをやるという自由を獲得したゆうこすさん。学びの多い取材でした。
"私の場合、そうではなく、「私はモテたいです」と言ってしまい、意見も堂々と発信すれば、そういうマイナスイメージはなくなるし、私を嫌いな人は去って好きな人だけが残ります。"
開き直ると失うものがなくなりますが、本当に必要なものを失う事はほぼないと思います。好きな事は好きと言ってしまったほうが絶対楽ですね。
すごい本質的かつ戦略的に自分自身のことを分析しているんだなぁ、ととても感心。

自分自身のユニークさ=「とんがり」を見つけることって言うほど簡単ではないし、なぜ?を繰り返した結果として「モテ」にたどり着いたという話がとても面白い。個の時代にセルフプロデュースするうえで、すべての人に共通するプロセスだと思う。

ツイートされるツイッターの共通点は共感とニッチとストーリー性というのもなるほど。自分自身のユニークさやとんがり(ニッチな自分らしさ)を知っていないとストーリー性も出しづらいし、結果として共感も呼びづらい。勉強になりますね
爆笑しながら読みました。面白いですね。
消費されることから完全に抜けているのかは私には分かりませんが、
近しい仲間と通じ合うこと(クローズド)、多くに愛される(マス)との中間を目指しているニッチコミュニティ(いい言葉が浮かばない)なのかな。

「生まれた瞬間からぶりっ子だった」が一番名言でツボ。
二番目はHKTを辞めた経緯。
面白かったです!特に後半部分、SNSでファンが増えて自立できたことで、自分の尊厳を守りながら仕事ができるようになったこと、後輩の女の子にその技を伝えたい、というあたり。とっつきやすい写真と話題から入り、女性と労働の本質的なところまでカバーする。がよく分かっているインタビュアーだからこそ、の深い内容だと思いました。
最近人気のゆうこすさん、HKT48のメンバーだったとは知りませんでした。さらにモテクリエイターってなんじゃらほいと思ってました。疎くてすみません(笑)

日本におけるアイドルの真理という難しいことがモテというとっつきやすい入り口から、わかりやすい言葉でさらりと語られていて、共感できるインタビューでした。

“バラエティ番組にひっぱりだこだった女性タレントが、スキャンダルを起こすと大バッシングされて仕事がなくなることが、よくありますよね? それは、スキャンダルによって人気が急落したのではなく、元々そのタレントのことを心底好きな人がいなかったからだ、と私は解釈しています”
なるほどなー。一方である種スキャンダルになりそうなことを経験しているのに彼女なりのポジションを確保しているキョンキョンや安室ちゃんは本当に凄いんだと感銘しています。そういえば彼女たちも、プロダクションからある意味自立していますね。

後輩を育てているゆうこすさん。しなやかでたくましくて、素敵な女性。海の外からですが、これから応援します!
何気なく読んだけどめちゃくちゃ良かった!
NP以外ではあまり発信するタイプではないのですが、発信してみようかなという気にさせられます。
男の子ですけど。

>発信し続ける中でたどり着いたのが、私のことを好きな人とだけ付き合うということです。「みんなに愛されよう」の「みんな」は、自分が生きる範囲で出会う「みんな」でいいのです。
>つまり、私のことが好きな人を「周りの人」にしてしまおうということです。
>「私はモテたいです」と言ってしまい、意見も堂々と発信すれば、そういうマイナスイメージはなくなるし、私を嫌いな人は去って好きな人だけが残ります。
>自分の力でファンを獲得できる女の子がもっと増えてほしい。
>今までの芸能界とは、タレントが「出させてください」と事務所やメディアにお願いする世界だったと思います。それが当たり前と思っていたので、事務所の言いなりになり、嫌な仕事をたくさんしました。
>人の言いなりになっていると、自分を見失ってしまいます。元々はやりたいことがあって芸能界に入ったはずなのに、いろいろなオーディションを受けたり、メディアの要望に応えたりしているうちに、分からなくなっていくんです。
>自分で仕事を作り出すことは、自由度が圧倒的に高いです。その分責任も重くなりましたが、楽しさが断然、違います。

そしてこの切り込みは絶妙!笑

>バラエティ番組にひっぱりだこだった女性タレントが、スキャンダルを起こすと大バッシングされて仕事がなくなることが、よくありますよね? それは、スキャンダルによって人気が急落したのではなく、元々そのタレントのことを心底好きな人がいなかったからだ、と私は解釈しています。
この連載について
自分の力で「新しい価値」を作り出し、自由に発信し、キャリアも自身でクリエイトする女性たちが増加の兆しだ。そんな新時代の女性を代表する女性の働き方、生き方に迫る。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国・カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角文字なので半分の140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
3.31 兆円

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